どーもいわたです。

サッカーが上手いの基準を考えていました。

すいませんm(__)mいきなりディープかも…。
良かったら最後まで読んで下さい♪


シュートが強い、コントロールがいい。
パスがよく通る。
ドリブルが早い、相手を抜ける。
この辺りを何個か持っていると『上手い』って言われるラインかなぁ…。

それを総合的に見た時に、ある仮説が…。

例えばシュートのコントロールは、ゴールやキーパーの場所を見る。
パスする相手を試合の動きの中で探し、選択する。
ドリブルは相手を確認し、前に進みやすいコースを探す。

解りましたか!?

そうです。
タイトルにあった『目』です。
要はいかに周りを見て、その時々に応じたプレーが出来るか…。

あとは単純に止める、蹴るがしっかり出来た前提です。

なので、『止める』『蹴る』の前に『周りを見る』の癖をつけるのはとっても大事だと改めて感じております。

まだまだ出てきそうですが、これ以上に長文になりそうなのでこれ位に…。

ちなみに
『いわたの好きなタイプ』
トラップが足元で収まる人…ポッ。
恥ずかしい…ポッ。


ビバ!!視野!!



※個人的な見解や思想の結果です。







岩田肉体改造計画

69,0㌔
あと4㌔だ!
ガンバロ♪