ここの所、せっかくご訪問頂いたのにペタやコメントできないですみませんでした土下座
実は、一昨日お義父さんの手術がありました。
旦那さんも仕事を休んで昨日と一昨日病院に行ってきました病院


手術当日私は、朝にちょっとお義父さんの所に顔をだしてその後
お姉さんの娘の姪っ子Aちゃんと
お留守番となりました。
Aちゃんは3歳でじっとしてられないので、
お姉さんは、赤ちゃんだけ病院に連れて行くことにしました。
Aちゃんと2人っきりで朝~夜まで遊ぶのは初めての事で
病院に行きたいといつ泣かれるか内心ヒヤヒヤしてました汗;
泣かれないよう1日中ハイテンションで頑張ってましたさる2
でもAちゃんは、時々
「なんでジイジの病院行っちゃ駄目なの?行きたいな。」
と言うのですが、行けない事を話すと大人しくまた遊びだしました。
いつもなら自分の行きたい場所に行けないと大泣きしてしまうのです。
子供心に今日は駄目と言うことを悟っていうようでした。

お義父さんの手術は、無事に済んだのですが、
胃癌思ったより悪い状況でした。
早期だと思い込んでいたのですが、
当日手術前の朝の回診で
癌ができてから5年と言われました。
担当が院長先生で忙しく、
あまり説明もしてもらえないようです。
お義父さんやお義母さんは院長先生ということで
安心しているみたいですが、私は不満に思っています。


私は手術で取った胃を見てないのですが、
旦那さんの話だと胃が真っ黒でもう癌が
胃を突き抜けているようだったとの事でした。
検査をしてみないと分からないのですが、
転移している可能性もあるとのことですしょぼん
最初の検査では、転移はないと言われていたのでガッカリしました。
前回手術が延期された時も癌細胞が見つからなかったので延期となったり、
なんか検査ってこんなにあてにならないの?って不信感を持ちました。
お義父さんやお義母さんは病院を信じているからなんとも言えないのですけどリラックマ泣く

手術後、お義父さんは少し脳梗塞も起こしてしまい集中治療室に入ったりと
心配だったのですが、幸い脳には影響ないようで
昨日の午後には痛みも引き車椅子でお散歩を始めたとのことですキラキラ-r
(本当は、腸閉塞を起こさないように歩けと言われたのですが痛くて無理でした。)
また、自分の傷口を鏡で見て
「縫い目粗いな。」とお義父さんも余裕がでてきたようですひらめき電球


昨日も私はAちゃんと2人きりで遊んでいたのですが、
一昨日はグッタリとなるぐらい遊んでましたが、
私も少し余裕がでてきて洗濯物やお皿洗いをしている時は、
1人で遊んでもらっていました。
Aちゃんも遊び疲れたようで、
夕方教育番組を見てゴロゴロしているなと思っていたら
私の膝の上で眠り始めました。
その間に一面に散らかったおもちゃを片付けようとして
枕に寝せよう思い膝から頭を下ろそうとしたら
寝ながらも必死で膝の上で寝ようとしていました。
かわいかったですハート
今回こんな大変な時でもAちゃんと一緒にいたり、
お姉さんの赤ちゃんの笑顔をみるととっても癒されました赤ちゃん(男の子)
子供ってやっぱりいいですね上げ上げ
なんか一層子供が欲しくなりました。


お義父さんも昨日の午後は、だいぶ元気だったので
病院から帰って来たお義母さんは明るかったし
旦那さんもホッとしたようで帰りの車の中で
いつも以上におしゃべりになっていました車
検査結果がどんな風にでるか分かりませんが、
みんなで協力して乗り越えて行きたいですバラ


遊び疲れて
Aちゃん遊び疲れて。ようやく枕に寝せられました。