ちょっと思いつきノート -27ページ目
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暗闇ごはん。焼酎。格闘家。

今日は、

「さつま・すんくじらの恵み~食と酒の祭典~」という

イベントへ行ってきました。

京急新馬場駅から、徒歩5分くらいの一般道が会場。


通りには南さつまの特産物を使った料理や、

焼酎を販売する露店が連なってました。



さて、この祭典のメインイベントの一つが

「暗闇ごはん~江戸x薩摩~」

暗闇の中で食事をとるというもので、

今までに味わったことの無い不思議な体験でした。


明日もこのイベントやっているので、

ネタバレしないように詳細は、明日書きます(w)


では、つづいて焼酎。

パンフレットに気になる解説がありました。


それは、、、

「一どん」は、幻の焼酎と呼ばれ、

限定生産で地元でも手に入らない逸品です。


レアに弱い私は、つい呑んでしまいました。



meihuiのブログ

ボトルも珍しいこの芋焼酎。

お味は、最初甘くって、あとからガッツリくる感じ。

酔いたいと思ったときに良さそうね。


ちなみにとなりにある「薩摩すんくじら」、

こちらは同じ杜氏で作られているもので、

原料は同じなんだけど、麹がちがう焼酎です。

ゆるーくながーく語りながら呑むなら、コッチかな。


焼酎も美味しかったけど、薩摩出身の格闘家である

菊野克紀さんの演武も迫力ありました



meihuiのブログ

演武もすごかったのですが、

その演武のあとに、よくそんな割れるなーと思って、インタビューしたところ、

「いやー、痛いですよ。割れるって信じないと、自分の手や足が折れちゃいますから」


そのコメントに、やっぱり痛いんだーと共感を覚えつつ、

「信じるチカラの強さ」を改めて感じました。


信じるチカラって、スゴイ。





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