8月に祖父が亡くなり、猛暑の中お葬式があった

もう10年以上会っていなかった親戚達と再会したり

悲しみよりも

儀式の美しさや、人と人との繋がりの深さ、不思議さに圧倒されてしまった

先日、四十九日もあり

改めて親戚に会うのがまた不思議

いとこ達は、子供の頃から本当に大好きだった

なんとなく気恥ずかしさか、微妙な会話だが、嬉しく思った

彼らに再会するまでの自分の変化に胸を張れるだろうか?と

ないな
凹む

しかし泣けない

何故か泣けない




最近色々な場面で、フッと悲しみが沸く

しかし泣けない

それも妙な感じだ…

むしろ泣きたい?


祖父が亡くなったのも未だに実感が沸かない



泣く代わりのように異常に眠たい日々