言わなきゃ良かった。 | 不育症に負けない!(第二子は単一臍帯動脈、そしてわたしは妊娠糖尿病)

不育症に負けない!(第二子は単一臍帯動脈、そしてわたしは妊娠糖尿病)

あんまり認知されていない不育症。
流産を繰り返す心の負担もありますが、
治療にお金もかかるんです。
不育症乗り越えて授かった娘との毎日、
今後の不育症治療のためにかかる費用のために節約も頑張ります!

遊びに来てくれた同期に、
妊娠のこと、話した。



旦那が話せっていうからーーー(ーー;)




ホントは、22週くらいまで話したくなかった。
あわよくばちゃんと生まれてくるまで話したくなかった。←





ピヨちゃんの生命力を信じてない訳じゃない。



だけど、
悲しい出来事が何度も有って、


もし、万が一
また、ってなったら





もう耐えられないんじゃないかと思うの。
わたしの精神。




もし、万が一、ピヨちゃんが天国にいってしまったら、


もう二度と子供は作らない。

旦那が子供を望むなら、
旦那とは離婚する。




って、心の中で決めてる。





それだけ、子供って、愛しい存在。

この手で抱けなくても、
愛しい存在には変わりないんだ。





同期に言ってしまった事で、

無駄なストレスが増えた気が。。





そりゃあ不育症については話してないしね。


ただ、他の人には言わないで、とは言ってあるけど。





ホントはおめでたい話題なんだろうし
喜んでくれるのはありがたいんだけど



なんかプレッシャーに感じるわたし、
やっぱり心がゆがんでますな。









年明けに、共通の知り合いの結婚式が有って、体調の問題で出席出来ない、って話はその子にしてあったんだけど、


なんだー、そんな理由だったのね、
みたいに言われて




いやいや、妊婦にとって冬の結婚式はかなりの死活問題!


って思ってしまった。



心が黒ーい。



何か言われるたびに卑屈になってしまうよー。



そんな自分がいやーーーー(ーー;)









わかってよ、なんてホントに都合のいい話で。


だから、わかってもらわなくていい。




だから、言いたくない。




そして引きこもり加速。



チーン(ーー;)笑








ほんっと根暗だ、わたし。