今日白竜さんに
うどんご馳走になったのですよ
その時のことです

食事してたら

『お母さん』と少年の声が聞こえてきました

お母さんは返事をしなかった

私の耳の近くで呼ぶように語りかけてくるように聞こえてきてゾッとしました

『うわぁ』

と言ってしまう天使見習い

白竜さんに後で相談したら

近くに少年と家族が食事していたそうです

お父さんお母さん娘少年のファミリーがいたそうです

憑依体質の私は少年の心の声を聞いてしまったようです

少年がお母さんを呼ぶような泣き呼ぶような声

返事をしないお母さん

それはきっと心の声

悲しい現実の声

白竜さんも娘も少年がお母さんと言ったのを聞いていないそうです


きこえるきこえる、、、。

お母さんに届いたらいいな

あなたがお母さんに愛されて愛を貰い愛を知ります様に
あなたが愛をもらえなくても足りないままでもお母さんを愛してあげられます様に


私も母親で娘の声をいつもちゃんと聞いてあげられているか自信ないな