昨日の出来事です。
保健センターでタローズの健康診断をうけました。
ママ友たちと一緒に。
はしゃぎ回るレンタロを気にしつつもママ友とおしゃべりできてとても和やかなひとときでした。
アタシの座っていた左横には4ヶ月のコウタロが寝てて。
アタシの座っていた右横には荷物、そしてその横には2ヶ月のママ友ベビーが寝てました。
ちょろちょろしてたレンタロがこちらに帰ってきて、荷物の中のジュースを取り出したので
あたしが開けてあげようとした瞬間でした・・・・・・・
よろよろ~~~~~っと
しりもち
2ヶ月ベビーの顔の上
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アタシもママ友も 叫んでしまって その場は一気に
シーーーン 。
その場にいた保健師さんも ママ友も
「びっくりしただけょ。大丈夫。」と言ってくれましたが
とっさに レンタロに謝らせました。
でも、悪いのは保護者であるアタシなんだよね。
ママ友が
「2歳の子がすることなんだから、レンクンが悪いんじゃないよ。」と。
「あたしも(自分のベビーを)抱いてなかったのが悪い。」と。
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もしも逆の立場なら・・・・・・・・
待望の第一子で・・・・・・たった2ヶ月で・・・・・・自分もママになりたてで不安で・・・・・・
さらに女の子で<顔>ときたら・・・・・・・・
保護者であるうちは 細心の注意をしてないといけないんだと本当に実感しました。
ちょうど その後ママ友の旦那様にも会ったので、謝ったんですが
なんだかうまく説明できなくて あっぷあっぷ してしまって
もっとちゃんと謝らないといけなかったのに・・・・と自分の不甲斐無さに情けなくなり
それでもママ友は 次の日 朝一の
で
旦那様は全然怒ってなかったこと、
一晩様子見てもベビーは全然問題なかったこと を知らせてくれました
タローズを育てていくのに
もっともっと、もっと!保護者としての自覚をもたないといけないのだと痛感した出来事でした