お友達とランチに行って来ました
きのこと鶏肉のドリアです。
変わった名前のきのこ(名前は聞いたことありましたが、もう忘れた!)がいい食感で、食べ応えありましたー♪
大手不動産屋さんが、我が家を買いたいと申し出たのですが、今度は床下を見たいとのことでした
そうか!買ってから、床下腐ってた!とかないように、確認しなきゃだものね…
そして見に来る当日
我が家に一気に4人の方が訪問しました
1人は仲介の地元不動産屋さん
1人は買い取る大手不動産屋さん
あと2人はリフォーム業者さんと床下を見たかった方…
私としては、買う意思があると直接大手不動産屋さんから聞いてないのに、リフォーム業者さんも来るなんて聞いてないよー!でした
業者さんは2人とも写真を撮ったり、図面を見たり…
大手不動産屋さんとリフォーム屋さんは2階に上がったりして、私と地元不動産屋さんは居間で立ち話をしていました。
すると、床下を見られると思っていた床の扉は、床下収納だったらしく…
おもむろに、畳の部屋の畳をあげますね、などと言って、荷物が散乱しているのに、片付けまでしてくれながら、畳を何枚もあげるも、
お目当ての物はなかったのか、車から小さな丸のこと延長コードを持って来たのを見て、
え?切るってことですか?
…まだ買うって決まってないですよね?…
すると、地元不動産屋さんも、○○(大手不動産屋)さんが必要ならば切るのもあり得るのですが的なことを挟んできました
すると、業者さんが2階にいる大手不動産屋さんに事情を説明すると、
では確認できる範囲でー
と切らなくていい方向で、話しは進みました
切った後で、万が一買わないと言われたとしても、元通りにしてさえくれれば、困ることはないのですが、
地元不動産屋さんからしか、買う気があるみたいですよ?と言われただけなのに、
絶対買うなら、どうぞお好きなようにと言えますが、あやふやな感じで切られるのも、どうなのかな?と思います
一通り確認が終わったようで、いつのまにか業者さんはお帰りになってました
私と地元不動産屋さんと大手不動産屋さんは、居間に集まって、契約はいつにしますか?となりました
あ、契約の前に、両隣りと前の家の方に、雪のことでお伺いしてもいいですか?
と前置きされました
私は2月始めに、隣りのおじさんが、丸一日掛けて、機械で雪を飛ばしてくれた時お礼だけ言っていて、お礼の品を渡していないのが心残りでした
離婚する前は、隣りとの境界に、お互いの屋根の雪が落ちるので、おじさんが10回雪かきしたら、私が1回やっていただけで、お礼もたまにしかしていませんでした
引越が終わる前に、隣りのおじさんにだけは、菓子折りでも持って行こうと思っていたのですが、持って行く前に大手不動産屋さんが話しを聞きに行って、悪く言われたら…
挨拶をきちんとしてくれるおじさん夫婦は悪く言わないと思いますが、なんだか心配です
そして、契約する日は早い方がいいとのことで、それでも半月後の平日になりました(登記所が開いてる日)
もう希望のお休みを出すのは締め切られたので、有給を取らなければなりません…
金額等、具体的なことは大手不動産屋さんは何も言って来なかったので、途中で地元不動産屋さんに聞くと、
提示してある土地代だけで、リフォームする箇所が多いからと言って、特に値切られる訳ではなさそうです…!
あと必要なお金を聞くと、印紙代と仲介手数料だけでした
契約の場所は、振込先の銀行か、司法書士事務所になるそうなのですが、あとでお知らせが来ると、
司法書士事務所での契約ということでした
余談ですが、固定資産税のきっぶが必要と言われ…
引越の荷物から取り出すのに苦労しましたが、契約日からの分は日割り計算で私にお返しするとのこと!マジでー!すごい!すっかり頭からなかったことなので、少しでも嬉しい☺️
ということで、次は契約になります…
その前に、3月中に引越完了しなければ…




