月
こないだサントリー美術館を見に行った帰り、ふと空を見上げたら お月様がまんまるだった。←若干 左下が欠けてたのかな
それで思い出したこと。
美術館で 襖絵や水墨画など、たくさんの作品を見ていると ほとんどの作品には「月」が描かれていた。
自分で絵を書く時には 月を大きく書いてしまいがちだけど、水墨画の中の月は ホントにちいさい。
「あんなに小さかったかなぁ~」なんて思ったケド実際小さくて、見る人の主観で 大きく見えたりするのかなって思った。
でも 小さくても その存在はとても大きくて。
一つの「絵画」をピリッと締めて、宙を明るく照らす月は とっても綺麗だった。
昔の人も みんなこうして月を眺めてたのかなぁ~。
「月千古輝」を聴きたくなった。o(^-^)o
それで思い出したこと。
美術館で 襖絵や水墨画など、たくさんの作品を見ていると ほとんどの作品には「月」が描かれていた。
自分で絵を書く時には 月を大きく書いてしまいがちだけど、水墨画の中の月は ホントにちいさい。
「あんなに小さかったかなぁ~」なんて思ったケド実際小さくて、見る人の主観で 大きく見えたりするのかなって思った。
でも 小さくても その存在はとても大きくて。
一つの「絵画」をピリッと締めて、宙を明るく照らす月は とっても綺麗だった。
昔の人も みんなこうして月を眺めてたのかなぁ~。
「月千古輝」を聴きたくなった。o(^-^)o
