低気圧との闘い -3ページ目

なぜ 低気圧と闘うなのか?

今更ながら、なぜ私が低気圧と闘うかを言ってませんでした。

天気が悪くなると、朝動けなくなります。
症状としては手指や膝などの関節が腫れて痛んだり、めまいや吐き気。頭痛など…
高山病に近い症状が出ます。
大体は昼くらいには、動けるようにはなるのですが、朝は本当に具合が悪くて動けません。

雨が降ると体調が悪いという感覚は子供の頃からありました。
ただ、雨が降る日全部が体調悪いわけではなく、晴れていても具合の悪い日もあるのですが、そんな日は後から天気がくずれたりします。

そんなことから、具合が悪い日には天気図を見て分析してみることにしました。
すると、能登半島に低気圧があることに気付いたんです。

今までは、いかに自分の体調と付き合うかを考えていましたが、この低気圧をクリア出来れば、毎日元気に生活出来るのではないか…
そんな思いで具合の悪い日を低気圧と結び付けながら克服する方法を気長に探っている状況です。


今日の気圧998hPa

実際の気圧が自分に与える影響を見だしてから初の900台。
まだ、体調は悪くない。

低気圧時不調の分析 整体師編

知り合いが転送してくれた、ある整体師さんからのメールなんですが、低気圧で具合が悪くなるわけが分析されていました。

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晴れている日に比べ雨や曇りがちな日「低気圧の時」には、空気中の酸素が少ないため、エネルギー消費を抑えます。

そのため、やる気がでない、体がだるいなど、不調になります。

一日のうちで、気圧の変化があるということは、エネルギーの代謝をあげたり、消費をおさえたりと、体内はめまぐるしく変化して、バランスを失いがちになります。

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今日の気圧1010hPa

酸素吸入すれば体調は良くなるのか?

気圧計を購入

季節の変わり目をむかえて、頭痛とか具合の悪い日が続くので、気圧計を買ってみました。
今日は天気も良くて体調も良いです。

気圧は1008hPaでした。