あば子の絵空事 -19ページ目

あば子の絵空事

今日、イイコトありましたか?

3:創造、子ども

 

3を90度傾けると卵が割れた形にみえること

(0から割れて出てくる)などから

新たな生命=子ども、創造が

【3】のイメージです。

 

派生して、

笑いやリズム、エンタメ、好奇心、ムードメーカー

無邪気な子どもみたいな意味合いもあります。

 

まさに、ナベアツの「3」でアホになるやつです。

子どもがアホだというわけではなく

あれくらい陽気・自由だという分かりやすい例え。

 

お誕生日で観る数秘で【3】をお持ちであれば

こういう部分がどこかにあるんですよね。

 

あば家、みんな【3】系統を持っているんです

チチは厳密に言うと違う枠ですが、

だから、うまく⁉なんとなく⁉それぞれの道を歩んでいるんだと

【3】で納得できるようになりました。

 

定期会合する同級生たちは、

卒後しばらくしてから仲良くなったんですけれど

みんな【3】だったんですよね。

この会合は、それぞれが好きなようにしゃべって食べることができて

【3】で納得。

 

まだまだ、【3】を持っている身近な方がいて

(個人情報保護としておきます(´艸`*))

やっぱりな~と思うのです。

 

夕方5時の夕焼け小焼けが鳴ったら、バイバーイ

それまで、公園で

砂場で一緒にお山を作ったり、ひとりでブランコしたりして

泣いたり笑ったり、勝ったり負けたり、喜怒哀楽があって

おとながみると「ムダ」だと思えることが多くて

「今」を全開に過ごしている

あの無邪気な子ども、あの感覚をふたたび。

とある公園で見かけたニャンコも3、トリオでした。

とびだすな でこぼこポッチ でてしまう

道路ではとび出さず、周りの安全を確認しましょう。

でも、

はい、出た!でも。

凸凹するやん、心穏やかにいても

凸凹するやん。

凸したかと思えば、凹するやん。

 

でも、だって、いや、が多くなって

えぇこと書いてる本や記事の内容がスッと入らずに重たく感じて

グチっぽくなったりさ。

 

凸。だれや、下から押し上げたやつ。

凹。だれや、上から押し下げたやつ。

口。あんたか。

〇。あんたか。

 

誰でもない。悪いことじゃない。

ただただ、

そう思ったのね、そう思うこともあるよね。

凸凹した自分をハグしてトントン。

許す、というより、緩くする、ゆるすかな。

 

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今日、お誕生日の方、おめでとうございます。

 

お友だちにお二方いるんですよね。

どちらもニャースです。

どちらも聡明でシュッとしていて、

一見、近寄りがたい硬さもあるけれど、実は⁉柔らかく温かいんですよね。

芯・軸がしっかりある、秘めた情熱という感じ。

良くも悪くも熱さを感じさせない情熱という感じ。

 

26日。2+6=8 

8がもつ、パワフルファイターがよく似合う。

 

久しぶりにLINEをしたら、

身内のsad newsで多忙とのこと。

bad timingだったけれど、励みになったと言ってくれました。

アツい思いで乗り越えることでしょう。

 

 

柿の日。旬のものを食べてご自愛くださいませ。

いただきます。

人生が変わる「守衛室の師匠」の教え

主人公は、高校卒業後、あそぶお金欲しさに

ラクして稼げるバイトを探し、大学の守衛室に配属になる。

そこで出会った同僚は老人3名。

そして、同年齢の学生が行き来するのを見る毎日。

守衛に挨拶をする学生は、たったの二人。

 

この出会いを通して主人公のモノの見方が変わっていく

というお話。

 

いただきます、とは

働くとは、つながりとは、人生とは、のヒントがあります。

 

喜多川ワールドです。

先日、読了したスタートラインは、10年以上も前の作品で

今までも過去作を中心に読んでいました。

こちらは今年でた最新作品です。

 

主人公が、背景がイマドキ!

率直な感想がコレでした。

 

こちらは、お友だちが貸してくれました。

それも、先日のスタートラインを読み終えた絶好のタイミングで。

 

そして、そのお友だちに「個性」の様な事について

偉そうなことをメッセージをすることがあって

その後に開いたページに、個性とは...と書かれていました。

絶妙なタイミングでした。

 

つながっていくよね。

 

皆さま、お読みいただきましてありがとうございます。

はい、今日も丁寧に、いただきます、です。

こんなことありませんか。

なぜ、今⁉ってこと。

 

一瞬、3人がそろうこと。

 

あと1秒ほど、誰かが遅いか早いかで

スムーズに行き来できるのに

なぜか、3人が一列になること。

なせか、一斉にすれ違うこと。

 

歩きでも自転車でも車でも

道路でもスーパー内でも

多々あって

1日に1回は言い過ぎでも

1週間に5回はあるんじゃないかしら。

 

気にしすぎかしら。

それなら自分が速度を変えるか待てば

安心安全に通行できるんだけど。

 

ま、えぇんですけど。

 

レジあるあるですけれど

空いていたのに、1人並ぶと行列になる現象。

あるいは、

列の最後尾に並んだら、後ろに誰も来ないとか。

 

ま、えぇんですけれど。

 

グワシポーズができますか?

お姉さん指が立ちますか?

 

ま、えぇんですけれど。

 

あば子のことは、あばちゃんでえぇよ。

あば子様でも、

あばあちゃんでも、えぇんですけれど。

 

すべては必然のタイミング。

スタートライン

男女の高校生の出会いから

「夢」の考え方や未来について

男女それぞれの立場からと、4年後、その後の物語。

 

本気でやれば何だって面白い

本気でやっているものの中にしか夢はわいてこない

本気で生きている人には応援する人が現れる

本気なら奇跡が起きる、それは当たり前の出会い

 

以上、文中より

以下、心中より

 

ですよね。

面白いから本気になれる

夢だから本気になれる

とも。

 

本気って書いてマジって読むんだぜ。

 

高校生が語る「夢」と

アラフィフが○歳が語るそれとは違うよね。

と思っちゃう。

本気になれる、情熱を注げられる、もの・ことは常に持っておきたい。

 

だけど、そこに

お金と時間が絡んできたり

体力や気力、環境から諦めが勝ったり

したいことが、しなければならないに変わったり

するのよ。

 

でも

「人生は、計算してもその通りに進めようとしても

決してそうはならない。

計算よりも、情熱をベースに行動を繰り返す」

 

はい!

損得よりも情熱。

熱しやすく冷めやすいんですけれど、

日記投稿は続けられている。

見つけようとしなくても近くにある。

今日もこうして投稿できること。

ありがたいことでございます。

 

本気って書いてマジって読むんだぜ。

 

マジで冬だぜ。先週まで夏だったのに。マジか。