今日のノン&レン
今日はよく2人で遊ぶ日でした(^^)
今まではノンサンがブランコでレン坊が滑り台だったのが、最近ではノンサンはジャングルジムのてっぺんでレン坊がブランコと変わってきました。
今日はレン坊のブランコの紐を付けてあげて、ジャングルジムのてっぺんからブランコを揺らしてあげてたノンサン!
やや怖い状況だけど…
仲良く遊んでくれると助かるo(^-^)o
私が洗い物をしてた時には、キッチンを近くまで移動してきて、ノンサンは洗い物ごっこ!
何度もお皿を洗って「ママと一緒やね(^^)」とニコニコでした。
よく見てるんだな~と思ったのは、ちゃんとひっくり返してお皿の裏まで洗ってるところ!

相変わらず芸が細かい(笑)
レン坊は小さいビー玉のような物を、お皿とコップにひたすら入れ替え!
レン坊が何でも口に入れるから小さい物は撤去してたんだけど、最近ではめったに口には入れなくなったので、そろそろ大丈夫かな?

スプーンの練習もかねて、スプーンですくって入れ替えを教えたら、ひたすら繰り返してました(^^)
でも、こぼれたのを拾うのにしゃがむと、手に持ってるコップが斜めになるので、何度入れてもこぼれ落ちる(笑)

ノンサンもそうだったな~と懐かしく思い、レン坊もこんなとこまで成長したんだな~と想い出にひたりながらも、この隙にと急いで用事を片付けました。
毎日こんなんだと助かるのにな~…
レン坊が掴まり立ちを始めた頃にはとっても危険だったこの両面キッチンですが、今となっては両面で良かった…!

お互いが自分のスペースを確保して安心して遊んでます(^^)
最近はノンサンに怒りすぎかな~と反省のママ…
今日も小競り合いをしてるな~と思ったら、突然レン坊が泣きだし涙がポロポロ出てきたので、椅子で足でも踏まれたかーと思い慌てて近寄ると、案の定ノンサンの椅子の足かレン坊の親指の端に乗ってるしー
私は悲鳴をあげ「レン坊の足踏んでるやろー(>_<)」と怒鳴り、くどくどとノンサンにお説教…
ノンサンもまだ2歳だし仕方ないとは思うんだけど、ノンサンは自分の物を触られると凄い勢いで取り返しにくるから、めちゃめちゃ危険なんです(+_+)
怒られてる時は私の目を見ながら「うんうん」と素直に頷いて聞いてる姿がいじらしいんだけど、ついくどくどとお説教してしまい…あまりにくどくど言いすぎると我慢してた糸が切れ途端に泣き出すノンサン。
素直に聞いてる姿で十分反省してる証拠なのに、大惨事になるのを恐れ繰り返し繰り返し危険な事をくどくどくどくどと説明してしまう私(*_*)
もちろんノンサンだけが悪いわけじゃない事はわかってるんだけどね…

お姉ちゃんて損な役回りね(>_<)
レン坊はノンサンの頃と比べものにならないくらい怪我が多いので、私は気がきでない…
ちょっと目を離した隙にゴーンと聞こえてきます(+_+)
どこが痛いか泣きながら訴えてくる姿がとっても可愛いんだけど(笑)
一昨日はテーブルで頬っぺたを強打したようで、頬っぺたには青アザが…
毎日どこかにアザができる状態です(~_~;)

お姉ちゃんがいると年相応ではない玩具があるから危険度が増すんだろうな~
怪我はあってもとりあえずレン坊は元気一杯だから良いんだけとねp(^^)q
年子な2人
今朝ふと見たらこんなに仲良く座ってました(^^)
最近はお互いの意識仕合が激しくて大変…!
女の子同士だったらもっと大変なんだろうな~
何から何まで同じ物を欲しがるのはノンサンの方。
レン坊が気ままに手に取る玩具を見ては「ノンサンのは?」と言うので、探すのが大変です(~_~;)
レン坊は次から次に違う玩具で遊びので、その度にノンサンも追いかけて真似するから、玩具の広がりようが半端ない…↓
そして今日からようやくレン坊はヘルメットデビュー★

買った頃は嫌がって被らせてくれなかったんだけど、今はノンサンが被ってるのを見てか、すんなり被ってくれました!
そして初手袋も★
嫌がるだろうしな~と思って、使わなくても後悔しないように100均手袋購入。

そしたら最近遊んでる「パクパクさん手袋」の影響で、「パクパクさん付けよか~!」て言うと喜んで付けてご機嫌に「パクパク~」と言いながら遊んでました(^^)
なんでもかんでも取り合いになる2人だけど、たいていはレン坊が譲ります。
譲ると言っても追いかけられたらポイッと投げ飛ばします。
玩具を逆方向に投げてノンサンをそっちへ行かせて自分の身を守ります(笑)
本能から出た動物的な行動だなぁと、初めて見た時は爆笑してしまいましたよ(^^)

そんなレン坊は癇癪持ちで手を妬かせます(*_*)
物へ当たる当たる…
わざわざ物を取りに行き、手当たり次第に投げつけ怒りを表します。
バシバシ叩いて反撃してくるし(>_<)
怒り泣きが始まると30分は怒り泣き続けます
昼間も夜中も…

ちゃんと躾していかないと、この先どんどん手を妬くハメになりそうで恐ろしい(-_-メ)




