4年半年くらい前から膠原病予備軍らしいと、近くの総合病院の内科リウマチ科で検査ばかりしてました。
予備軍なので当然病名は付いてません。
したがって身体中のあちこちが痛くても、薬はでません。
まだ、せめてもの救いは見放せれなかったこと。
一度は(見放されました)もう、熱が出て救急車で運ばれるくらいに痛くなった時に来てくださいって言われたんです。
その時は、こんなに痛いのに〜って目の前が、真っ暗ですよ。ショボーン
痛み止めは掛かりつけ医院でいただいてました。
定期的に総合病院の内科には検査で行ってたので、リウマチ科は来なくていいと言われた事を告げると、こんなに検査値が悪いのに、と言って同じリウマチ科の先生で、別の先生を紹介してくれました。

でも、やはり予備軍というのは同じで、定期的に検査をしてくれるだけで、4年経ちました。
私もバンド活動だけは何とか続けたいので、次のライブまで元気でいよう。と言う思いだけで頑張って来ました。

6月にリウマチ科の先生が産休のために、代わりの先生になり、その時補体値が低くて(前にもありましたが、様子見)、これはもう、膠原病ですよ。
2週間後また検査しましょう。と言われ、今まで出さなかった薬をあっさり、出しますよって。突然ロキソニンを処方してくれるんです。

ここから本題。
ロキソニンを痛い時に飲んでいたらさすがに胃をやられてしまいました。びっくり
痛い時どうすればいい?
とりあえず、
胃を治す事を優先ですね。
でも、身体の痛みが来ます。
ロキソニンテープを貼って、いよいよ追い詰められてしまった時に、妹が玄米を持って来てくれたんです。
その日から玄米食に代えてみました。ニヤリ
体調が良いんです。
痛みももちろんありますが、テープだけで過ごせるんです。そのためロキソニンを飲まなので、胃潰瘍にまでなっていた胃が、
劇的に楽になりました。
ありがとう😊😊
この続きはまた。