の続きです。

 

キャベンディッシュ海岸

プリンスエドワード島の赤土がよく見える所。

(写真、うまく撮れてない)

文学ツアーの説明看板。

左の写真、モンゴメリです。

ここに海水浴に来てたんですね。

 

モンゴメリのウエディングドレスのレプリカ。

 

彼女の人生は、辛いことの連続だった事を知った、YouTube

 

私が始めに読んだ、村岡 花子さんの訳の「赤毛のアン」は、少女向けに訳されていて、夢や希望が一杯のお話になっています。

 松本 侑子さんの完訳本を読むと、かなり印象が変わりました。

 

実際にプリンスエドワード島の風景を見ることが出来て、心の中にずっと仕舞いこんでいた思いが、取り出されて開かれたような感覚になりました。

 

モンゴメリは、プリンスエドワード島の中で大切にされていることも知ることが出来ました。

(かなり重要な観光資源になってると思います)

 

昼食の時に、出てきた紅茶が、とっても美味しくて買ってきました。

プリンスエドワード島を思い出しながら、味わっています。

購入したお店↓

可愛いお店が多かったです。

 

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旅の記録をすることで、楽しかった時間を思い出すことが出来ました。

 

カナダ旅の記録、ここまで…