敬老の日は毎年家族そろって、父方の祖母のもとへ行くのが恒例ベル


親戚が集まってきます。



アリエルは、みんなに可愛がられて、ご機嫌ドキドキ




ワっくんは、ひいおばーちゃんに会うのは初ドキドキ



初対面ドキドキ


100歳近くなる私の祖母。ワっくんとも100歳近く歳が違うってことですよね~目


ワっくんを可愛がってくれたきらきら!!



昔、祖母が作ってくれた、筍ごはんがとーーーーても美味しくて、大好きで
忘れられないきらきら!!母がレシピを教わって再現してみるも、祖母の味には程遠くてうーん(汗)あせる

当時の私は小さすぎて無理でしたが、私が祖母に教えてほしかったなぁ!!



当たり前だけど、祖母がいなければ、私はいないし、ワっくんも存在しない。

先祖代々誰一人かけても、誰一人違う道やちょっとした歯車が違ってたり、運命が少しでも変わっていたら、

こんな私の幸せな日々はないわけで。


y’s代々受け継がれる途切れることがなかった命のリレー。
    リレーのバトンは今自分だから精一杯生きるのが使命y’s
    ↑こんなこと、母がよくぼやいているな・・。





でも本当に母の言うとおり。

自分が存在するのは奇跡の賜物以外のなにものでもない。


みんなに感謝せずにはいられない。


そして私もワっくんに命を受けつげて、大仕事したよねはてなマークきらきら!!




おばーちゃんがずーと元気でいてくれますように。






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