敬老の日は毎年家族そろって、父方の祖母のもとへ行くのが恒例![]()
親戚が集まってきます。
アリエルは、みんなに可愛がられて、ご機嫌![]()
ワっくんは、ひいおばーちゃんに会うのは初![]()
初対面![]()
100歳近くなる私の祖母。ワっくんとも100歳近く歳が違うってことですよね~![]()
ワっくんを可愛がってくれた![]()
昔、祖母が作ってくれた、筍ごはんがとーーーーても美味しくて、大好きで
忘れられない
母がレシピを教わって再現してみるも、祖母の味には程遠くて

当時の私は小さすぎて無理でしたが、私が祖母に教えてほしかったなぁ
当たり前だけど、祖母がいなければ、私はいないし、ワっくんも存在しない。
先祖代々誰一人かけても、誰一人違う道やちょっとした歯車が違ってたり、運命が少しでも変わっていたら、
こんな私の幸せな日々はないわけで。
リレーのバトンは今自分だから精一杯生きるのが使命
こんなこと、母がよくぼやいているな・・。でも本当に母の言うとおり。
自分が存在するのは奇跡の賜物以外のなにものでもない。
みんなに感謝せずにはいられない。
そして私もワっくんに命を受けつげて、大仕事したよね

おばーちゃんがずーと元気でいてくれますように。

