この日本が波動落ちをし、地に足が着いた瞬間。
 
ここから蹴り上げ、再び上昇すること。
 
再高波動化が、動き始めます。
 
 
 
 
そしてそれは、
 
そこにハマったらだれでも無条件で動かせる、
 
権力環境由来の外的要因での波動上げでなく、
 
 
個人個人の資質による、
 
個人個人の内実に伴うものに、波動上げが派生すること。
 
 
 
 
 
 
 
過去にあった高波動化と、
 
ここから動く再高波動化は、
 
同じように見えて、
 
権力環境由来か、人間個人派生かの、大きな違いがあります。
 
 
 
 
 
 
権力環境由来のものは、
 
わかりやすくピラミッド構造の重なり合いの中にあり、
 
総合的に、一番大きなピラミッドの1点のみにその力が集約され、
 
その立場に立てるなら、そのシステムさえあれば、
 
誰でもそれを持ち、維持し続けることができました。
 
 
 
 
そしてそれは社会を作ることにも存分に生かされ、
 
スピリチュアルなものを現実社会として見れないよう目隠しされていましたが、
 
その裏でそのシステムに存分に支えられていたことは、
 
波動落ちをした際のあちこちの崩落を目にしたことで、
 
あからさまになっていきました。
 
 
 
 
権力環境由来の高波動は、
 
幾千年昔のスピリチュアルな儀式をベースにして、
 
その上に幾重も幾重も重ねられ、
 
今の現代社会に適合させてきたものであります。
 
 
 
 
そのシステムの型さえあれば、それを維持さえすれば、
 
高波動はいつでも安定し、
 
未来永劫、そこに乗ることができました。
 
 
ですがそれを運用するものたちの狂いが大きくなればなるほど、
 
年月を重ねれば重ねるほど、歪みが大きくなり、
 
システムの維持は困難を極めます。
 
 
 
古いものをベースとしたことで、
 
今の時代との乖離が大きく激しく、
 
そこから積み上げたものとしてある今に、限界が来たのです。
 
 
 
 
権力環境由来の高波動は、ここで終わりました。
 
 
 
 
 
波動が落とされ、一度日本人は地に落とされます。
 
恩恵を剥ぎ取られ、歪みの弊害を全て飲み込まされ、
 
本来の人間としての位置に戻されました。
 
 
 
無条件のその環境を失ったのです。
 
 
 
 
 
そしてそこから、今回。
 
別の高波動化が動きます。
 
人間個人由来の、高波動化であります。
 
 
 
 
 
 
以前の権力環境由来の高波動システムは、
 
とてもややこしいものでありました。
 
過去の歴代祭祀や儀式をベースに、
 
多くのシステムがそこから上書き書き換えされ、
 
古いOSとツギハギだらけのメモリの、
 
起動もコントロールも遅く重く反応されない凸凹の、
 
誤魔化しながらもその時代に合わせてなんとか使っているものでありました。
 
 
 
 
 
ですが人間個人由来のものは、とてもシンプルであります。
 
 
 
その個人が点として1人、高波動の卵を抱えます。
 
それが点として各地にその個人あり、
 
それが光のネットワークを構築し、編み目として日本全体を包み、
 
日本を高波動の土地として包み込みます。
 
 
 
そしてそれは、時代と共に柔軟に変化します。
 
点としてある人間が、代替わりや役割が変わった際、
 
その点を失っても、新たな人間が点を生み出します。
 
 
 
そうして、まるで呼吸をするかのように、
 
その時代時代に合わせて、光の波網は揺らぎ変化します。
 
 
 
全体の点の数が少なく、弱い時もあるでしょう、
 
点の数が多く、うきうきで包まれる時もあるでしょう。
 
 
 
それは人間個人の生き方に紐づけられたゆらぎであり、
 
常に安定した高波動ではなく、
 
全体は、まるで生きているかのように、
 
緩やかな上昇下降を繰り返すことで日本の呼吸となっていきます。
 
 
 
 
点として個人がそれぞれ抱えることで、
 
大掛かりな全体のシステムを作る必要はありません。
 
 
高波動化は、その人個人の秘祭であり、
 
他者に共有されるものではありません。
 
 
 
歪みが生まれたとしても、
 
それは黒点として全体に埋もれていくだけであり、
 
他の点から切り離され、全体への歪みにはつながらずにあります。
 
 
 
 
 
権力環境由来の、その安定感を私たちは知っています。
 
そこのように、同じ高度を維持し続けることはできませんが、
 
 
歪みへの柔軟な対応は、そこに疲弊していた私たちにとって、
 
とても歓迎すべきものであり、
 
もし再び波動落ちしたとしても、
 
今のような歪みの返礼を、ここまで食らうこともありません。
 
 
 
 
 
個人単位の点としての高波動化は、
 
とてつもなく魅力的に、今の私たちに微笑みかけます。
 
 
 
 
そしてなんといっても、歪みがないということは、
 
精霊との関わり合いが、平和的に行えるということ。
 
システムの歪みに同じように歪ませることがないということ。
 
 
 
 
圧倒的に、心軽くあれる高波動化であります。
 
 
 
 
 
。。。
 
 
 
 
 
多くのものたちは、波動落ちとなっている今、
 
落ちすぎないように踏ん張っている人が多いと思います。
 
 
高波動状態をなんとか保つために、
 
他者との距離を限りなく制限しているものも多くあるでしょう。
 
 
 
これは、再び上昇するこの今に向けて、
 
上がりやすくするための防御策でもありました。
 
 
 
起点となる光の点が沖縄と北海道で2つ、できたことで、
 
ここから、個人的な波動上げがごんごんと推進されていきます。
 
 
 
 
精霊を胎内に転生させることがいち早く光の点化として推奨されますが、
 
それ以外にも、普通に高波動化を動かすことはできます。
 
 
 
 
ただし、以前のような権力環境由来ではないので、
 
パワスポにいく、引き寄せの法則など、
 
外側へのシステム介入上書きなどで作り上げることはできません。
 
 
 
 
もっと個人的な要素、仕事や趣味など、
 
その人の資質とスキルと、そしてスピリチュアルな神秘が合わさったもので、
 
波動上げが内側で秘祭として構築されます。
 
 
 
 
 
ぜひ、内側での波動上げがどんなものか、
 
体験してください。
 
 
環境由来ではない、
 
確固たる個人の内側の上昇を、体験しましょう。
 
 
 
 
 
 
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mie. 

 
 
 
 
 
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