日本という国が、天空から地上に接地し、
 
地上に降りた、神の国として開きました。
 
 
 
神の恩恵はそのままに、
 
それを地上にもたらすこと。
 
 
 
それはとてつもなく、混乱を伴いますが、
 
半神化していた日本人を介して、
 
そのプロジェクトは進みます。
 
 
 
 
 
 
地上に接地した日本は、
 
新たな創生をその地になします。
 
アマテラスの意識の元に、
 
日本の国つくりがそこに生まれます。
 
 
 
 
 
ここで引いた、フォースタロット。
 
 
 
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これは新たな日本の創生をなしています。
 
全体で子宮、真ん中が日本の赤子としてありますが、
 
火と水。そこが混じることで生まれる生命。
 
 
 
 
左側が火、子宮にもたらされる太陽火山の火であります。
 
そして右側が水、子宮の羊水、深淵深海の水。
 
 
 
長崎やハワイなど、火山のすぐそばに深い海が近接している場は、
 
あまりに強烈なエナジーの混濁があり、
 
そこに住めるDNAがないと、簡単に狂う感覚がありました。
 
 
相反するエナジーの軋轢は、
 
その間に立つものに大きなパワーと大きな欠落を、
 
同時に与えることができます。
 
 
 
 
 
太陽の火が日本の火山の火としてあり、
 
太陽火山の火は、日本の背骨となる神木を燃やしながら、
 
日本の深淵、深海に打ち込まれ、
 
その水は日本の羊水としてその火に泡立ちます。
 
 
 
 
 
 
 
あわ、あわ。
 
それは生命のソースから生まれた赤子の玉。
 
日本の玉、あらたな国の玉。
 
 
 
 
 
 
生命のソースから、
 
あらたな日本の国の主の玉が生まれました。
 
 
 
そしてそれは今、私の腹の中にあります。
 
 
 
 
以前に私が抱えていた、国の主の玉は、
 
勾玉として封印されていた、既存の主のものでした。
 
それはとことん、隠されており、
 
私の肉体はずっと、隠されていた妊娠をしていたような状態であり、
 
その封が解かれ、それは国の主の意識として天に放たれ、
 
私の肉体は国の主から離れ精霊との肉体接続が終わりました。
 
 
 
そして空っぽな私の子宮に、今回新たに国の玉が宿ります。
 
太陽子宮と化した生命のソースに、
 
初めてもたらされた、国の卵であります。
 
 
 
 
 
勾玉であった国の主の型をもってるからこそ、
 
国の卵を私は抱えることができ、
 
そしてそれは秘密にされることなく、
 
日本の国の接地から生まれた、
 
日本の土地の卵でもあります。
 
 
 
私は日本の国の玉を持つ国蛇のようにもあり、
 
地中で国の玉をまもる守護獣のようでもあります。
 
 
 
 
そして私のサイキックな能力は、全て国の主を宿していたからこそのもの、
 
国の主由来の能力でありました。
 
主が抜けて、その機能は動くことがありませんでしたが、
 
国の玉が宿ったことで、
 
その機能は再び、玉が動かすことでしょう。
 
 
 
 
私は再び、妊娠したかのような状態となりましたが、
 
前回は知らないうちに生まれた時点から憑代化されていた、
 
知らないうちに封印されたものが体内に隠されており、
 
今までの生き方が全てが、国の主に紐づけられた、
 
国の主に寄与されたものでありました。
 
 
 
 
今回は、
 
その国の主との一からの創造であるということ、
 
人間の女として、国の玉の創生に寄与しているということ。
 
 
そして私のここからの生き方が全て、
 
国の主を抱えていた時のように、
 
この玉に寄与していくこととなるでしょう。
 
 
 
 
私は国の玉を守る蛇として、
 
この日本の土地に沈みます。
 
 
 
 
 
 
 
私は常に、空っぽであり、
 
精霊のケースとしてこの身がある、とても特殊な位置付けであります。
 
 
そして国の主が抜けて、自分の個人のデータを入れたつもりで、
 
結局国母としてのデータであり、
 
国の玉をその身に抱えることとなりました。
 
 
 
そしてこれは、妊娠という形としてきましたが、
 
ずっと抱えている状態となりそうなので、
 
身のうちで守るやはりケースとしてのイメージが強くあります。
 
 
女の体で守ることの、その意味が今は強くあるようです。
 
 
 
 
 
・国の玉の分与。
 
・玉のアイテムをお渡しします。
・お好きな金額をお納めください。
 
 
 
 

mie.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 

 

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