この地球上の全ての物質を司る、地下茎意識。
男の主権として作り変えられたそれは、
男の自我をすくすくと育てる栄養としてあり、
女は男の栄養を作るためにそこに飼われ繋がれ、
男の主権は、地球の全てに波及します。
男は自我の栄養を得るべく、
地球上の全てを自分の栄養とすべく、
女を通して支配の形を大きくしていきます。
高波動帯が解体された日本は、
そこに落ちていきます。
男の自我のカブは浅瀬ですくすくと太りだし、
金カブとなったものは、
海外を真似て女の根を自分に紐づけるための支配を固めます。
ですが、日本の女性は、それを察知し、
深淵に呼ばれてもそこに降りようとしません。
洗脳されていたとしても、
高波動での清浄さを保っていた女性は、
男の肉体自我に対しての耐性がありません。
海外のように、
若い女を徐々に支配して肉体に紐づけ、
男の肉体に従う女の肉体の構造が作られていないため、
日本の女性の肉体は、ある意味まっさらであります。
日本の女性の肉体は、男の肉体自我に馴染むことがなく、
男の自我が、地上で這いまわっているのを感じ嫌悪感を抱きます。
自我を植え付けようとしているそれを寄生虫のようにみなし、
気持ち悪く見ています。
波動落ちをし、地を足につけることを余儀なくされますが、
女性は男の自我を避けながら、
寄生を回避するしかありません。
男はそれでも、自分の自我を太らせるための女を求めます。
自分の自我を植え付けれるもの、
自分の栄養としての女を求めます。
。。。
太陽深淵は、日本の深淵に作られました。
こじつけをしてくる男、ぶつかってくる男、
女にだけそれをしてくる男。
日本の女性は、地上を這い回る虫を回避しながら、
太陽深淵に辿り着かなくてはなりません。
今、女性にとって安全なのは、
とことん自我が削られている、自我の少ない男であります。
いわば、巫女のような男であります。
日本では、巫女のように空っぽにして神を宿す女が
尊ばれ、それは女の仕事としてありました。
ですが本来のものは、逆であります。
男が空っぽになり、巫女状態であること。
そして女は、地球の自我を持っていること。
精霊との交わりも、こことつながります。
男神と巫女が神婚をすることが日本ではありましたが、
これは高波動を維持するためのシステムとして、
男の意識を上にするためのものでありました。
地下茎意識の海外では、
男神と交わるなら、本来女性は地球の自我を持たないと、
それは意味をなしません。
男神は天の意識としてあり、女性が地球の自我として男神と交わること。
これは天の意識と地の肉体が結ばれるということとなり、
女性の子宮から新たなものが生み出される、
天の意識が地球に物質結実するという形になります。
ですが男の支配により、女性の自我は地球ではなく、
その男の自我を栄養にして育てられました。
男の自我を地球の自我とすり替え、
女体を男神に捧げ交わることを儀式化すると、
男の自我をもとにした、天地創造がなされることとなります。
。。。
日本に、新たな天地創造を作ります。
女性は太陽深淵を持ち、太陽地球としての自我を持ちます。
それを持った上で、男神と交わります。
精霊と直接交わる力を持っているものはそのままそれをなしますが、
巫女状態の男性でも、男神の媒体としてその形を作ることが可能です。
男神の意識と、太陽地球の自我が天地の結びとされ結実します。
私は太陽地球の自我として、
国の主との天地創造を、日本に落としました。
愛との交換で、女の価値の結実を求めました。
男神は、色彩神のようにあり、
与えられた愛の色彩にひれ伏します。
交わることで肉体の愛の放射を男神に与えますが、
無機質な精霊だった男神に、愛の波状が加わることで、
天の意識に愛が宿ります。
男神は、そうして愛の意識を女性の肉体の放射から貰い受けるのです。
そして天地の交わりは、
お互いの持っているものを受け入れることで
お互いの享受が生まれます。
天はその意識に
女性の肉体経由しか得れない愛を得ることができ、
太陽地球の自我は、
天と自我と混じることで物質造成を得られることができ、
お互いがお互いの創造相互での結実がなされます。
男神と女性の場合は、天地創造のものが動きますが、
男性と女神とは、また違うものが動きます。
男性と女神は、いわば男性の救済のような形となります。
男性は、自我を削れば削るほど意識が広げることができますが、
それを加速させていくのが、女神との交わりであります。
もちろんそれは、実際の深淵女性でも構いません。
自分をいかに無にし、空っぽにし、
女性や女神とつながるか。
自分の中身に女性を移すか。
そして交わり一致させた時、深淵にまで意識は一気に広がり、
覚醒します。
その一気に深淵にまで引き伸ばされた体験を得ることで、
男性は栄養をカブとして太らせることではなく、
下に向け下に向け、ごぼうとして伸ばしていくことを覚えるのです。
巫女としていかになり空っぽに、そのイニシエーションを体験できるか。
空っぽとなり、女性と交わることは、
空っぽで女神と交わる体験ともそれは同じとなります。
女神を求めて無の修行をすることや、
女神に導かれそのイニシエーションに自分を落とし込むこと、
肉体の性交だけでない、
無であればそこに女神との交わりは作ることができます。
女性は、男神との交わりで天地創造の仕組みを動かすことができ、
男性との交わりを男神の代わりとしてみなすこともできます。
男性は女神との交わりで自分の意識を拡大させるイニシエーションがなされ、
それは女性の交わりでも得ることができます。
こうして、意識体でしかない精霊側と、
肉体を持った人間が交わることで、
意識界と物質界のクロスが作られ、
大きな世界がバラバラにならず、
一つの丸として、呼吸がうまれます。
。。。
ここに、新たな日本を立ち上げました。
それは太陽深淵と太陽地球として新たに立ち上げたものであり、
そこには女性の価値の創造と主権で成り立ちます。
国の主と私で、
太陽深淵である子宮の海をかきまぜ、
ぽこぽこと新たな物質が海から泡のように湧き上がります。
国の主には愛の波状が刻まれ、
日本の天は愛のクロスネットに包まれます。
日本の女性は、星のゲートをクリアしたものから、
太陽深淵の強烈なエナジーに迎え入れられます。
男性は女神のイニシエーションで自我を削り無にするか、
太陽深淵の高火力で爆発し強制的に無に還されるか、
その選択となっていきます。
。。。
深淵子宮の、
太陽ゲートを開くための星のキーをご用意いたします。
・星のキーアイテム。
・お好きな金額をお納めください。
・以前に星の子をお迎えした方は、
輪っかの石の交換となります。
mie.
。。。
・ワンマンスイニシエーション。
・チャット、通話、エネルギーワーク
によるサポートを一ヶ月間行います。
・料金 お問い合わせください。
。。。
・星のゲートイニシエーション。
・深淵子宮の浄化、男自我の焼き切り。
・太陽深淵の開き。
・深淵の太陽ゲートを開きます。
・愛の核融合。
・深淵に流れ込んだ太陽の材料を、
人間の肉体が受け入れるように調整。
太陽の受肉。
・太陽恒珠。
・深淵太陽を模した石のアイテム。
・商品代金がプラスされます。
・全てお好きな金額でお申し込みください。
・上記は女性用です。
男性のためのワークがご希望の方はお知らせください。
))お問い合わせ、お申し込み((
sironasu@yahoo.co.jp

