地球の深淵に、星をキーとして、
太陽の物質をそこに迎え入れました。
物質的太陽の材料が、深淵に、
生と死の生命のスープに溶けていきますが、
ここで、
太陽と地球の核融合がなされます。
そしてそれは、女性の肉体の子宮に紐づいていることから、
女性肉体の愛のホルモン反射を受け、
愛のベースの核融合となります。
生命のスープは熱を帯び、マグマのように高熱化し、
あらゆる生死を瞬く間に溶かす、
溶鉱炉として熱河となります。
時代遅れの、時が止まっていた深淵が、
強力な烈火を得たことで、
一瞬で材料は溶かされ戻り、
一瞬でそれは次なるものに融合されます。
それは遅れていた地球のタイムラグを取り戻すだけでなく、
他の惑星のベクトルの進化に飛ばされたようなものであり、
地球の物質領域、生命の循環は、
まるで閃光のような一瞬さと、
ブラックホールのような地球外のことわりとなり、
地球自体が、太陽地球としてそのベースが組み上がります。
もともと女性の自我は、赤子時に太らせたものが唯一の自我であり、
深淵に呼ばれ、極限までそれは強制的に細くされ、
赤子の自我を失います。
ですが深淵の養分からその根を太らせていく過程で、
その自我は再び太くされていきますが、
深淵からの養分で育つそれは、地球の自我として育ちます。
女性は自分の自我を、地球の自我として持ち、
地球の自我は、女性の自我としてあらわれます。
ここに、深淵に太陽材料が注ぎ込まれたことによって、
深淵は太陽深淵に変化し、
地球は太陽地球に変化しました。
女性の自我もここで、太陽地球の自我として、
新たな根の太さを持つこととなります。
今まで、深淵には生死の材料が、
自然と土に還るかのように、ゆっくりとしたベースで溶けていました。
女性の自我も、地球の自我として、
大きくゆったりと、大局の自我としてありました。
自分の感情も、行動も、全てはゆっくりであり、
それが満ち落ちるまで、なにもしない状態が作られ、
悪い面で言うと、とても愚鈍に見え、
何もできない、何も動くことができないように見えます。
わかっていても反論できず動けず、
それをためてためて深淵に材料として溜めて、
ようやくそれを返すためのエネルギーを自分の深淵から生み出せると言うこと。
女性の自我は、
深淵の循環、エネルギー変換によって作られているがゆえに、
自分のパワー、エネルギーで何かを動かすには、
生の一撃を生み出すには、
相手からの死のエナジーな材料をとりこまないと、
自分からの行動、発言のパワーとならないのです。
女性の溜め込みは、自分が動かせるパワーを作るための貯蓄であり、
それは地下茎意識の女性の、行動原理であります。
日本の高波動では、
男性意識や上位からのマウントによる、
意識の洗脳、混濁の自我の消失がポイントでありました。
他の意識が自分の中に溜まれば溜まるほど、
その反動で自我の取り戻しが派生します。
地下茎意識はエネルギーの循環によるパワーの溜め込み、
高波動意識は反動による自我の取り戻し、となり、
一見同じ溜め込みのように見えても、その内容は全く違うものとしてあります。
地下茎意識の自我は、自分のエナジーとなるものを溜めたものが、
材料を放り込み分解し、そこから生まれるものが、
自分の生を動かすものとしてあります。
そしてその生を動かすなら、死をそこに入れなければなりません。
死は早くに分解され、生の材料として早くに分解されるからであります。
自分の行動を生み出すのに作るのに、理想のもの、
それは絶望だったり失望だったり危険だったりする、
マイナスのものであります。
くやしがったり怒りだったり、恐怖感があればあるほど、
行動へのパワーが早く溜まります。
わざと、そういうのをかき集めるものもあるでしょう。
ですが、死が多すぎると、
深淵は生への循環が鈍ります。
循環は、生死のバランスであります。
死の材料が多くなりすぎると深淵は腐り水となり、
新たな生を生み出すための動きを止め、
深淵自体が、死に向かいます。
逆境を作りすぎると、肉体の負担心の負担が嵩み、
生まれるはずのパワーが生まれないまま、ただのダメージとなります。
地下茎意識の女性の自我は、
深淵の循環のペースのままにその自我があり、
溜め込むことでそれを変質させて自分のパワーとして使うことができますが、
それはカブの男性には理解できないエネルギー回路としてあります。
カブの男性は、地中の栄養がそのまま自我の栄養としてあり、
腐っている死ではなく、
栄養だけの部分をストレートに自我の糧とします。
循環のサイクルのターンを作ることはできないがため、
ほめられること、プラスのことしか栄養にできません。
死やマイナスは、カブが腐るため近づかない取り入れることはありません。
海外の男性のポジティブさは、
それしか栄養にできないからであります。
自我の栄養となるものしか受け入れられない、
狭さ浅さが男性のカブであり、
人種差別もそこに含まれます。
自分の全てをプラスとしたいがために、
ポジティブな肯定をするために、相手を差別していきますが、
その差別されたものも、同じように別なものを差別します。
差別され苦しんでいるから、他のものを差別しないはずだ、
と思っているのは、そこから外れている日本人だけであり、
栄養しか受け入れられない海外男性は、
自我の栄養を取り入れるためにひたすら相手を落とすことを、
どんな立場でも止めることはありません。
相手の立場になることなど、自我が損なわれることはやりません。
。。。
男性の自我のカブはストレートな栄養のみ。
女性の自我の深淵は、男性に理解できない溜め込み変換の力。
浅瀬の男性は、女性の複雑なその仕組みを、理解できません。
ですが金で沈み、深淵の女にその意識が開くと、
理解が進みますがそこに死の危機感を覚えるがため、
男のストレートな栄養として女を下げ飼うことで、
男のポジティブさを守ります。
女は男に支配され、深淵の生死の循環を支配され、
たくさんの死を無秩序に放り込まれ、生のパワーを吸い取られ、
そして深淵が死に傾くまで使い倒され、
深淵が死の淵と化したならば、捨て去られます。
ここで、太陽深淵です。
星により男の支配が解除され、
太陽がその深淵と核融合を果たしたことで、
女性の自我は地球ではなく、
太陽地球として新たな自我形成が始まります。
地球の自我は、ゆっくりでした。
自分の使える生み出すパワーのために、
その材料の調達がなされることから始まりました。
女性のパワーとして、なにかを動かすには、
それになるための材料がまず必要でした。
ですが、太陽の核融合による、爆発的なエネルギーがそこにはあります。
死をターンさせて生まれるものとしてではなく、
その瞬間で、それは強力なエナジーとして爆発します。
そして、日本人は、この深淵から生まれる物質的パワーの動きが、
まだ理解できていません。
意識のマウントで現実を動かすことをしていたものは、
チャネリングやサードアイでまず意識で動かしていたものは、
メッセージやシンクロでその動きを察知していた予測していたものは、
地球の自我に動かされること、その感覚がわからないままであります。
全ての感情を、サイキックな頭ではなく、
深淵に放り込みましょう。
深淵が太陽と核融合をなしていれば、
全ての感情は太陽深淵で一瞬でドロドロに溶け、
マグマのようになり、そしてそれは女性の肉体の愛に基づいた、
太陽発光となっていきます。
感情が核融合され、太陽のあの光となるのです。
。。。
ぜひ、太陽深淵をなしてください。
子宮の核融合炉を動かしましょう。
人によって、段階はそれぞれであります。
単独ワークとしてもありますが、
一ヶ月まるまるサポートとしても提供していきましょう。
必要なことをその時その時で動かしていきます。
・ワンマンスイニシエーション。
・チャット、通話、エネルギーワーク
によるサポートを一ヶ月間行います。
・料金 お問い合わせください。
。。。
・星のゲートイニシエーション。
・深淵子宮の浄化、男自我の焼き切り。
・太陽深淵の開き。
・深淵の太陽ゲートを開きます。
・愛の核融合。
・深淵に流れ込んだ太陽の材料を、
人間の肉体が受け入れるように調整。
太陽の受肉。
・太陽恒珠。
・深淵太陽を模した石のアイテム。
・商品代金がプラスされます。
・全てお好きな金額でお申し込みください。
・上記は女性用です。
男性のためのワークがご希望の方はお知らせください。
mie.
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sironasu@yahoo.co.jp

