今回の、地下茎意識から始まった、
 
物質界における男主権のなりたち。

 

 

波動落ちした日本が、そこにそのままハマる前に、

 

私はいち早くそこに沈み、ありかたを見定め、

 

そして、星の浄化剤をそこにぶっ込みました。

 

 

 

世の中の汚泥をかぶりながら潜り、

 

腐った深淵のその水に、今の地球を見、

 

グロいそのあり方に、私はとことん、疲れます。

 

 

 

星の浄化剤を投げ入れ、主権の解除はなしましたが、

 

そこからの発展を私は感じることができません。

 

物質的な改変は、とても時間がかかるからであります。

 

 

 

 

そして私の後に、

 

深淵に進んで繋がろうとする女性の気配も感じません。

 

 

 

 

深淵の太古の仕組みは、時代とともに成長させることができず、

 

別の形態として支配されていました。

 

 

あまりにもifのものを物質錬成してきたことによって、

 

違う成長曲線を作ってきたがために、

 

主権を解除したとしても、

 

それが本来のものであるという形になることはありません。

 

 

物質世界は、時間というものが加味されます。

 

時を遡り、失った時間分を成長の時間に充てることをしないと、

 

今の時代の「本来の深淵」にはならないのです。


 

 

 

地球の生命のソースである深淵は、

 

そういう意味では、壊れてしまいました。

 

作為により、本来の姿からこねくりまわされ、

 

地球の成長曲線と、深淵の成長曲線とが合わなくなり、

 

バグがある状態のままであります。

 

 

 

今の地球上の人間と、その主権者である女性と、

 

深淵の「本来」の時間が合わないこと。

 

今ある物質と、女性が一致していないこととなります。

 

 

なので、せっかく解除したとしても、

 

そこから女性に深淵のパワーが戻るには、

 

じわじわと時間を早めたかなり先の話となります。

 

 

 

 

ここで、サードタロットのエナジーワークが入ります。

 

 

 

 

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子宮の位置に、星であります。

 

深淵の星は、私が天の意識の星を結晶化させ、

 

私の根から深淵にぶっこみました。

 

浄化剤であります。

 

 

 

ですがこのタロットのあらわれは、

 

もう一つその先の展開を示しています。

 

 

 

 

 

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右側が、天、

 

そして左は地を示しています。

 

天のところに、太陽があります。

 

 

そして星の一番下に、ゲートがあります。

 

 

わかりますか?

 

このゲート。

 

 

 

 

深淵に、地球の材料ではなく、

 

星の物質的材料を迎え入れるのです。

 

 

 

そしてその星は、惑星、

 

その星は、太陽であります。

 

 

 

 

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太陽の物質的材料。

 

地球の深淵、生死の生命のソースに、

 

太陽の生死、生命のソースを迎え入れ、混ぜるのです。

 

 

 

 

太陽は物質的に莫大なエネルギーを持つものであり、

 

巨大な核融合の塊であります。

 

太陽は常に、高火力な爆発を繰り返しています。

 

 

その物質的材料が、地球の深淵に混ざるということ。

 

 

とてつもないエネルギーが、そこには生まれます。

 

 

 

 

そしてそれは、星のゲートによって開かれます。

 

私が深淵に落とした星がキーとなり、

 

そのゲートは昨夜、開かれました。

 

 

 

 

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この真ん中のカードは、

 

太陽のエナジーに守られる、

 

深淵につながる新しい女性であります。

 

 

本来の成長曲線を持つことができなかった深淵は、

 

太陽の高火力の材料を得ることで別のものとしてアップデートされ、

 

太陽の獅子として新たな女性の主権の守護者となります。

 

 

 

今まで男が、地球上の物質をかき集めて作った、

 

核融合の分量を、太陽の獅子は大きく上回ります。

 

 

 

そしてそれは、

 

肉体の拘束による男の支配における核の保有ではなく、

 

女性の主権を成り立たせるための、

 

愛の核として成り代わることとなります。

 

 

 

愛の核のエネルギーが、

 

太陽級としてこの地球を照らすものとなります。

 

 

 

 

 

 

そして、ここに男の金は溶けます。

 

 

時が止まっていた深淵に近づいても、

 

金は溶けることができませんでしたが、

 

太陽深淵は、大きな核融合による熱が生まれており、

 

そこに少しでも近づくと、金は溶けます。

 

 

意識を高くするために、多くの金を掴めば掴むほど、

 

深淵近くになり溶けなくなることでしょう。

 

その高熱に宝石ガードも灰になり、自我は燃え尽きてしまいます。

 

 

 

 

 

この太陽深淵に繋がれるものは、星のキーをもったもの。

 

子宮と星が一致しているものとなります。

 

 

自分の意識が男の自我を養分として育ってしまった女性は、

 

男と同じく、その意識は焼き切れてしまうことでしょう。

 

 

 

子宮に星のキーを持つことが、

 

太陽深淵のゲートを開き、太陽の生命のソースを扱えるものとして、

 

女性としてたちます。

 

 

 

男は、金による意識の高みを持つことができなくなります。

 

深淵に太陽があることで、地熱自体も上がり、

 

深淵に近くなくとも、

 

自我は太れば太るほど、燃えやすく腐りやすくなります。

 

 

 

男は、太陽深淵女性を所有しようとしても、

 

それを抱えるだけで、自我が燃え焼き切れます。

 

 

星がない男性はすでに、宿木として経由することすらできません。

 

 

 

宿木ではなく、女性と完全に一致すること。

 

意識も肉体も、女性と完全に合わせることで、

 

星のゲートは男性にもその開きを許されます。

 

 

それは交わりではありません。

 

女性の思考や意識や記憶、それを全て尊重し、

 

自分を無くし、それを自分に映すこと。

 

 

実際の女性だけではなく、

 

精霊としての女神としてそのエナジーと合わせることも、

 

そこに含まれます。

 

 

 

男という肉体がそこにあるだけで、

 

それ以外は全部、女性に捧げれることができる男のみが、

 

太陽深淵に焼き切れることなく、

 

女性主権とともに生きていくことができます。

 

 

 

 

 

。。。

 

 

 

 

 

 

太陽深淵は、苛烈です。

 

ですがそこには、女性による愛の核があります。

 

愛の核融合は、あまりに大きな力であります。

 

 

 

 

男の自我の核は、これからどんどん、

 

燃やされ焼き尽くされ灰に還ります。

 

そしてどんどん、重さを失い、

 

浅瀬に打ち上げられます。

 

 

 

 

男にその自我が育てられ染まってしまっている女性は、

 

星を宿すことなく、その自我全てが焼かれます。

 

 

 

 

 

女性は、太陽深淵につながる前に、

 

星のイニシエーションがなされるでしょう。

 

 

星の浄化剤による浄化、

 

そして女体に絡む男の自我の焼き切りがそこに含まれます。

 

 

 

 

 

・星のゲートイニシエーション。

 ・深淵子宮の浄化、男自我の焼き切り。

 

 

・太陽深淵の開き。

 ・深淵の太陽ゲートを開きます。

 

 

・愛の核融合。

 ・深淵に流れ込んだ太陽の材料を、

  人間の肉体が受け入れるように調整。

  太陽の受肉。

 

 

・太陽恒珠。

 ・深淵太陽を模した石のアイテム。

 ・商品代金がプラスされます。

 

 

 

・全てお好きな金額でお申し込みください。

 

・上記は女性用です。

 男性のためのワークがご希望の方はお知らせください。

 

  

 
 

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