男の自我が女性の物質顕現の力を得たことで、
あらゆる物質が地球規模で生まれ広がります。
自我はあらゆる欲を含み、その欲が物質化し、
力は武器を開発し、権力の構造が激化します。
そしてそこには、愛情がありません。
意識が深淵に近ければ近いほど、
物質は分解され、一つの材料としてみなされます。
地表にある落ち葉は、
下にいけば行くほど分解され、徐々にその形を失い、
一つの養分としてその姿を小さく、
深淵に生命の材料として溶けていきます。
意識も、下にいけば行くほど、
自我が解体され、物事を物質を生命ではなく、
材料の一粒としてみなします。
女性は、赤子時代にカブ化して自我が育ちますが、
そこから根が極限に細くされ、深淵に繋がります。
そしてその根は、深淵の水で太くなっていきます。
カブの自我は、人間個人の自我ですが、
深淵からの自我は、生死のスープの意識として構築され、
その根はすでに個人の自我ではなく、
地球の自我として、それが太くなるのです。
個人の自我ではなく、地球の自我としてその根が太くなり、
そして意識が深くあることで、女性は物質を材料としてみなします。
が。
女性の肉体には、子宮にまつわる肉体反射に、
愛のホルモンが備わっています。
子宮でうみだすものに、愛の情が肉体に湧き上がるように、
肉体の仕組みとして組み込まれています。
それが一番反応するのが、
赤子であります。
赤子として生み出すものに、一番その情のホルモンが噴射され、
女性は材料視点ではなく、愛ベースにそれが置き換わります。
可愛いと思うこと、愛しいと思うこと、
赤子でなくとも、子宮の深淵が物質変換として生み出したものに、
女性の肉体は愛の放射をなし、その物質は愛として生まれます。
ですが女性でも、肉体のエラーで愛のホルモンが薄いものは、
それを物質としてしか材料としてしか見られません。
深淵とのつながりで深い位置にあることで、
逆に人間個人としてそれを見ることができず、材料としてしか見れず、
自分が産んだ子供も、所有する道具のようにしか見れなくなります。
たまにある、壊れた女性のサイコな感じは、
深淵近くであるが故に起こる、地球目線の材料意識としてあります。
そしてそれは、金カブ男性でもあります。
男性には、愛のホルモンによる仕組みがありません。
男性の肉体は、生み出しの仕組みがなく、
死にゆく仕組みのみであり、
深淵と生み出しの材料懸念を救済する愛の仕組みが、
搭載されていないのです。
男性は本来、死が匂う深淵近くにまで行くことができません。
女性の生の宿木化でようやく行くことができますが、
自力でカブとごぼうを繰り返したとしても、
行けるのは生命力が薄くなった、
死に際を迎えた老体肉体となった時であります。
材料として見てしまうその懸念を救済する愛のホルモンは、
それが必要である、女性の肉体のみの搭載であります。
ですが男性は、金カブ化することで、
自我を持ったまま深く沈み、材料意識を持つこととなりました。
そして女性を所有することで、生み出しの力を得ますが、
そこに男性の肉体から愛が湧き出ることはありません。
肩代わりしている女性も、男性の自我にそれが動かされるため、
その物質顕現に肉体の反応は生まれません。
愛のない生み出しを男は錬成します。
そして、物事を人間を材料としてみなすので、
権力者は大勢の人間を自我を太らせるための栄養として、
サイコに扱うことが常となります。
そしてその男の中で、権力の争いが激化すると、
もっと物質的力が集まる方法が、激化します。
若い女で、深淵を所有することの力の湧き上がりを体験しました。
そして古い女では、深淵の力を得ることができません。
若い深淵を集めること。
さらに、深淵の生命のスープを、濃ゆい濃度にすること。
死をたっぷり深淵に与えることで、
その養分は新しい生を生み出します。
大量虐殺が権力の力となっていき、
さらに、一つの老人の死より、
材料として、赤子の死は栄養たっぷりであります。
大勢を虐殺し、女子供を死の栄養とし、
深淵の濃度を高め、そこから肉体を強化する武器を生み出し、
男同士の権力争いは激化します。
権力者は、愛のない生み出しをし、
そのために人間を材料として扱い、
それを養分として取り入れます。
深淵を養分として死を吸う女性の太い根を嫌いながら、
男は自ら死を材料として作り、深淵を造成することで、
地球としてリンクすることでその立場を悪ではなく正義として
地球の権力を行使します。
そして権力は政治と宗教とにその主軸を分けていきますが、
女や子供を材料としているのは、変わりません。
大勢を殺して管理するのが政治の権力であり、
大勢を支配して管理するのが、宗教の権力となりました。
宗教は、女の細い根を束にして管理しています。
その状態で宗教権力者が女と交わると、
束が太い根として、宿木化してしまう恐れがあります。
自我が削れてしまうことを権力者は恐れ、
女ではなく、男と交わります。
さらに幼い男は、材料としても栄養たっぷりであります。
若い栄養たっぷりのカブを自分のカブの栄養とすることで、
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