高波動時代のサイキックな感覚、が抜け落ちた日本人に、

 

新しい風が吹いています。

 

 

。。。

 

 

 

今までの、高波動時代の変化の時、

 

それは集合意識内でおおきくそれを感知できていました。

 

うっすらと、でも確かに、

 

それらは予知として、感覚に刻まれていました。

 

 

 

 

だからこそ、その走り出す風に、

 

自分の帆を当てる準備が、直感でその方向を感じ取っていました。

 

 

 

それがハマった時の興奮は、とても楽しくあり、

 

本人はギャンブルのつもりですが、

 

後から思い返すと、それしかない、

 

実はわかっていたような動きとして、それらはあります。

 

 

 

 

 

波動落ちとなり、個人個人のサイキックな感覚は、

 

ピシャリと閉ざされました。

 

波動落ちの衝撃と共に、

 

地に落ちた私たちには、今まで躱すことのできていた事案が、

 

どうしようもないこととして、真正面からぶつかってきます。

 

 

 

流れに帆を張ることもできず、

 

ただひたすら、起きることをひとつひとつ、

 

身の内にいれることで精一杯であります。

 

 

 

 

 

すっかりと高波動感覚を無くしたことに日本人は慣れ、

 

あの魔法がかった不思議な感覚を思い出すことができずにあり、

 

抜け落ちた神の感覚がなんなのかも、わからずにあります。

 

 

それくらいに、波動落ちはあきらかなものとして社会にあるのに、

 

人間の体感の落差として、理解できるものはそう多くありません。

 

 

 

 

それはつまり、もともと日本人が持っているものではなかったからであります。

 

そして抜け落ちてもわからないほど、外側のヴェールとしてそれらがあり、

 

日本全体にかけられていたからこそ、

 

大きな規模だからこそ、

 

日本の土地がそうであるなら、自分の身も心も自然とそうであるというように、

 

ごくごくナチュラルにそれらはあり、

 

ごくごくナチュラルにそれらは消え、

 

私たちは何一つわかっていないまま、

 

それらが現れている社会に翻弄されます。

 

 

 

 

 

。。。

 

 

 

感覚の消失をまったくわからないままに、

 

私たちは波動落ちとともに肉体を変化させてきました。

 

 

ただ、調子が悪い、

 

ただ、風邪を引いた、

 

ただ、腰が痛い。

 

 

 

 

この体の不調には今までにない、

 

波動落ちに対処する体の変化が必ず刻まれています。

 

 

そうして、

 

波動落ちとともに徐々に退化する感覚と共にそれはあります。

 

 

 

肉体の調子に囚われながら、

 

感覚を鈍く落としていく私たちに、

 

波動落ちの落ちた後にある、ふさわしいものが用意されていました。

 

 

 

ここ数年で、緩やかに切り替わったものがあったでしょう。

 

体を鍛えることとなったり、

 

やることがガラリと変わってしまったり、

 

動かせるものの「質」が、変わってきたはずです。

 

 

 

高波動時代の動かせるものと、

 

波動落ちの今、動かせるものの質は大きく変わりました。

 

 

 

 

今、このブログを読んでいる人は、

 

波動落ちのこの世の中で、

 

動かせるものを変えてきたものたちであります。

 

 

 

 

 

 

今、そこにあるもの、

 

自分が取り組んでいるもの、

 

自分の環境としてあるもの、

 

自分の身の回りの全てと自分自身。

 

 

ここ数年で、それらは大きく変わった、

 

もしくは変えてきたと思われます。

 

 

 

これらは、波動落ちの今に、

 

うごかせる質のものに変えてきた、

 

ということとなります。

 

 

 

 

これはとても大事なことであります。

 

 

 

 

例えば同じスピリチュアルでも、

 

私を筆頭にそれは常に変化してきましたが、

 

ビジネススピをしている人たちも、

 

今の時代に動く質のもの、に切り替えている人もいます。

 

 

他にも、

 

もっと社会に切り込める、商売として確立していたり、

 

もっと今の動きに合う、職場に移動しているかもしれません。

 

 

 

このブログを読んでいる人は、

 

今のこの時代、それを動かすことのできる質に、

 

変化させてきた人であります。

 

 

 

 

 

ここ数年は、自分の質と環境の質を、

 

今の時代に動かすことのできる質に変えていくことが、

 

日本人のテーマとして、

 

個人個人のミッションとしてありました。

 

 

 

 

そしてここから。

 

質の変化に取り組んでいた私たちが、ここから。

 

 

 

 

 

今動く質感に完全に変化させてきたものから、

 

それらが大きく、動くことをしていきます。

 

自分のミッションとして、動く質感を作ってきたものたちに、

 

それを応援する追い風が吹いていきます。

 

 

 

 

ちゃんとそれに車軸をつけ、車輪をつけ、

 

自分の荷物を一人で動かせるようにしたものから、

 

 

 

「ああ、動かせるんだね、それは。

 

それはとても素晴らしいことだね。」

 

 

と、それを押す手が添えられ、

 

それを動かす風が吹き、

 

動かせる仕様なら、動かすことがこの世のことわりとして、

 

それが大きく、動き始めます。

 

 

 

 

動かせる質感を持つものが、動くことが、

 

自然の摂理としてその流れになります。

 

 

 

 

 

 

ここ数年の波動落ちで、

 

自分の質感をかえてきたものたち。

 

 

今の時代に対して、ちゃんと自分を証明しているものたち。

 

今の社会に対して、ちゃんと責任を持っているものたちから、

 

自然の摂理がその動きを動くものとして認知し、

 

その流れに組み入れます。

 

 

 

 

大きなうねりと流れが始まります。

 

車軸と車輪が、準備されましたか?

 

全体の大いなる流れに押されることに、覚悟はきまりましたか?

 

 

動かすための動きのある質感を得ているものから、

 

それが始まります。

 

 

 

 

 

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