それはちょうど良い器です。

 

 

 

高波動を作るため、

 

地上に張り巡らされた、光のネットワーク。

 

 

過去それは、天の精霊を神の器に縛りつけた社として、

 

神社やパワスポとしてありました。

 

 

 

そうして全国に張り巡らされたネットワークの編み目の合間に、

 

身動きの取れなくなった地の精霊の闇溜まりができ、

 

闇の器となっていきます。

 

 

 

つまり、編み目となったことで、

 

光と闇が交互に、この日本の土地にその器があったということ。

 

 

 

光の精霊の器は神として、神器としてあり、

 

闇の精霊の器はまるで落とし穴のように地の底にあります。

 

 

 

 

基本、光と闇は交互に、

 

もしくは落とし穴を塞ぐ蓋として光の器が被せられている状態であり、

 

光と闇の器は、ありました。

 

 

 

 

ここから、高波動の解除が行われ、

 

神器に閉じ込められていた光の精霊は解放されます。

 

空っぽになった光の器、エリアは、どんどんとその神気を失い、

 

波動の高みが落ちていきます。

 

 

 

そして、光の重しがされていた闇の精霊は、

 

重しがなくなったことで地上に顔を出すことができます。

 

 

ですが、私は何度か蓋をあける、という行為は重ねて行なってきましたが、

 

闇の精霊の底の縛りを完全に解くことはしてきませんでした。

 

 

 

波動が落ち、日本人自体が混乱の中にあります。

 

自分自身の個人の負債、土地の負債は徐々に徐々に、

 

何段階かに分けて、本来のあるべきところに戻されます。

 

 

 

 

そうして波動落ちが落ち着き、

 

日本人が本来持っている負債を自分の身に宿すことに馴染んだ今、

 

新しい神つくりのプロジェクトが遂行されます。

 

 

 

日本人がオリジナルで構築してきた精霊界を

 

本来のもの、地球基準にに立て直し、

 

他の国々と同じくある、色彩神を生み出すものであります。

 

 

 

私は自然界の摂理の中にある国つくりの精霊側にたち、

 

それを成してきましたが、

 

この5年で作られた色彩神のシステムが完成されたことで、

 

そことの共創が動き始めました。

 

 

 

私の体は、国つくりの精霊のためにその都度その都度、

 

色々な形で使われてきました。

 

基本は、新しく生み出すための母体として隠されてきましたが、

 

主に動くのはデータホルダーであります。

 

 

意識体である精霊は、データを蓄積することができません。

 

その一瞬一瞬の、意識の形でしかあることができません。

 

自然界のものが器としてその形を保ってくれますが、

 

その都度流れによって輪郭も意識も変化し続け、

 

自然の摂理の流れの中に役割と共にあります。

 

 

自然物でなく、人間を器にすることは、

 

精霊にとって自分を失うリスクがありますが、

 

データを蓄積できる利点があります。

 

 

脳があること。そしてそこから電気信号でイメージができること。

 

 

私はできるだけ空っぽにさせられた上で、

 

精霊のこうである、という道筋を脳に蓄積されてきました。

 

 

精霊側は、私を私の肉体を精霊のシステムに組み込むことで、

 

自然界の器に頼ることなく、

 

独自の新しい精霊界を作ること、作り替えることが可能となりました。

 

 

 

つまり、私がイメージしてきたことが、

 

あちらにとって輪郭を得るために必要なことであります。

 

はてしない物語が当時のバイブルでありました。

 

 

 

 

 

私の脳がそうであること、と認識することで、

 

そのデータがあちらの世界の構築になること。

 

 

今まで国つくりの精霊に私の脳を渡してきましたが、

 

今回、色彩神との共創が動き、

 

菌糸によってそれはつながれました。

 

私の体にも、菌糸が入り込み、共生しています。

 

 

 

 

国つくりの精霊と、光と闇の色彩神。

 

この2つに私の体は繋がれており、

 

私は新しく始まった色彩神の動きを主に、介しています。

 

 

 

今回、地の蓋が全開され、闇の精霊が完全に解き放たれ、

 

そこが闇の色彩神の器として認知されます。

 

 

 

高波動時代の光のネットワーク、

 

その交互にある闇スポットが闇の器にあたることが、

 

私の脳によって刻まれます。

 

 

 

 

私はそこを、闇の色彩神の器のスポットとして認知し、

 

そして、

 

光の精霊を縛り付けていた神器は、

 

光の色彩神の器としてそこを認定します。

 

 

 

 

この器は、色彩神を閉じ込める器ではありません。

 

色彩神の中の人、精霊を入れる器ではありません。

 

 

 

 

献上された人間の感情色彩を貯めるためのホルダーであります。

 

精霊がまとう色彩を溜めるための器であります。

 

 

各地に網目のようにそれがあること、

 

そしてそれが光のネットワークにて集約されることで、

 

色彩神にそれが自動的に集まります。

 

 

 

高波動時代に作られた光のネットワークが、

 

そのまま色彩神の色集めのために、役立ちます。

 

 

 

 

 

この光のネットワークがあったことで、

 

闇のスポットができていたことで、

 

そこに共生するきのこ菌糸サークルが全国に展開できます。

 

 

既存のものがあることで、それを再利用し、

 

あっという間に全国に色彩神の器が出来上がりました。

 

 

光の色彩の容量と闇の色彩の容量が一気に爆上がりします。

 

 

 

 

 

そして私は、色彩神のデータホルダーとして、

 

器の管理人となります。

 

 

 

 

 

色を溜める器は、あればあるほどいいです。

 

天地、光と闇、両方が同じように増えれば増えるほど、

 

色彩神の力は強まり、

 

私たちに未来の明暗をはっきりと選別させてくれます。

 

前に進む動力を与えてくれます。

 

もっともっと、美しい世の中になっていきます。

 

 

 

 

私は色彩の器のメイン管理者として、その器を増やすこと。

 

 

 

感情の色彩を増やすことも大事ですが、

 

それを入れる器を大きくすることも同じように大事であります。

 

あちこちで、いろんなものが拡大していくことでしょう。

 

 

 

もしかして、拡大要素の押し押ししてきている?

 

なにか自分にきてる?という方は、

 

その土地の器の管理者として、器拡大お知らせとしてきるのかもしれません。

 

 

 

 

 

おしおしされている方、どういった流れでそれが動くのか、

 

ガイドいたします。

 

 

・器の管理者。

 

 

・精霊と色彩神との共創の動きをガイドします。

 

・お好きな金額をお納めください。

 

 

 

 

 

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。。。

 

 

 

・縁結(えんゆい)

 

・縁結びのお願い事をあちらに通します。

 光の縁結びはプラスの感情を生むための現象となります。

 そのために闇の縁切りも協力する場合もあります。

 

・人、仕事、未来へ向けて、

 どういった縁を結びたいのか、お申し込みの際にお知らせください。

 

・個人名、固有名など、特定の人物はお受けしませんが、

 そこに準ずるようなもの、具体的なイメージはOKです。

 

・お好きな金額をお納めください。

 

 

。。。

 

 

自分の持っているスピリチュアルの糸がぷつんと切れてしまった人に向けて、

過去のものとしてでなく、

今のこれからの未来のためのものとして、その間を繋いでいきましょう。

 

 

国つくり精霊と色彩神との

あなたならではのファーストコンタクトをお手伝いいたします。

初めましての方、お久しぶりの方、お待ちしております。

 

 

・未来へのファーストコンタクト。

 

・今の状況などをお聞きし、

 その方にあった精霊や色彩神との関わりを提示いたします。

 

・再接続がどういう形になるか、

 その人それぞれで動くことやメッセージなどが変わります。

 

・お好きな金額をお納めください。

 

 

 

・ワークご案内。

 

・9の星図。

・光の針治療。

・色彩神の菌床ワーク。

 

それぞれお好きな金額をお納めください。

 

 

 

。。。

 

 

全てのサポートをいたします。

お気軽にお問い合わせください。

 

・sironasu@yahoo.co.jp