自然の摂理の中にあることわりの中にある精霊と、

 

感情を持つことで摂理やことわりの外に行ける人間。

 

 

この組み合わせは、

 

無限の可能性を生み出すことができます。

 

 

 

 

決まった行動しかできない精霊の制限を、

 

人間は外すことができ、

 

 

人間のたがが外れて暴走してしまうそれを、

 

精霊はことわりの中に押し込めることができます。

 

 

 

 

その共同創造によって、この地球は作られ、

 

各国や各地域によってそのバランスは作られています。

 

 

 

 

 

 

日本人は、精霊との共同創造をそこまでわかっていないことでしょう。

 

自らの神としての振る舞いに慣れてしまい、

 

自分の外側にある神、というものを理解信用していないからであります。

 

 

 

ですが他の国々は、内側に神をもっておらず、

 

外にある神との交流がその全てであり、

 

そこに多くの歴史を重ねています。

 

 

 

 

。。。

 

 

 

 

外側にあるものたちとの共同創造は、

 

一人で神としてあった日本人にとって、

 

かなりの苦手分野であります。

 

 

 

特にスピ界隈では、

 

思念でどうにでも世界を創造できていたこと、

 

それがセルフワークとしてあったがために、

 

自分が神であることを諦めることができていません。

 

 

 

あちらのものと手を組むことは、

 

そんなにも難しいものでしょうか?

 

 

 

 

セルフワークに固執するものたち。

 

それは一見自由なようでありますが、

 

自然のことわりからうんと遠くに行ってしまったことで、

 

精霊の秩序から離れすぎたことで、

 

この地球のこの世界から、切り離されてしまっている自由であるということに、

 

ひとりぼっちの自由でしかないことに、

 

気づいているでしょうか?

 

 

 

 

 

世の中のこと、社会のこと、

 

たっくさんの繋がりがある中での自分の世界が、

 

自分の行動が、単独の狭い場でしかないような感覚。

 

内輪だけでしか回っていない感覚はあるでしょうか?

 

 

 

 

自分が日本の社会に組み込まれ、

 

社会に還元されている実感は、あるでしょうか?

 

 

 

 

 

 

人間が感情を持つことで生まれる自由さは、

 

外側にある精霊の秩序と合わさることで、

 

社会という国という地球という、

 

大きなものとしての動きを生み出すことができます。

 

 

 

 

 

日本人は自分たちが神となることで社会を動かしていたことで、

 

精霊との共同創造のやり方をすっかり忘れ見失っています。

 

 

 

内輪でしかないところで回っていると感じるなら、

 

社会や地域に還元されてないスピリチュアルと感じるなら、

 

セルフワークを諦め、

 

精霊との共同創造として、自分を建て直す時であります。

 

 

 

 

 

人間の感情が生み出す自由さが、

 

自分が作る自由な想像創造が、

 

この世界にとって幸せなレシピとしてあるかどうか。

 

 

 

 

ただ自分が自由であれば良い、

 

自分さえ運が良ければ良い、

 

自分の制限さえ外れれば良い、

 

自分の思う通りの世界になればいいい。

 

 

 

 

自分の感情をとことん自由に、思う存分放った時、

 

それは自分だけが自由になる幸せレシピでしょうか?

 

それとも、多くのものがそれを享受できるレシピでしょうか。

 

 

 

 

 

 

人間の感情から生まれる自由さは、この世界から保証されています。

 

ですが、保証されていますが、

 

なんのために保証されているかを見極める時であります。

 

 

 

そこには、精霊の摂理制限解除の手助けをすることと、

 

それによる可能性を生み出すことが義務づけられています。

 

 

精霊との共同作業をするために、

 

感情による自由さ、フリースタイルが保証されています。

 

 

 

 

 

。。。

 

 

 

 

 

精霊とその自由さを共有することで私たちは自由であり続けることができ、

 

共有しないならば、

 

私たちの自由は、その権利を失います。

 

 

 

今の日本人のこの社会の息苦しさは、

 

外側にある精霊と共同創造していないがために、

 

自分たちの自由さの権利を失っている状態であります。
 

 

思念だけで自由さを歌い、何も社会に還元されてない、

 

息苦しさであります。

 

 

 

 

 

私たちが感情を大きく動かし、

 

そこからはずれることの自由さを生み出すこと。

 

それが美しいと感じるか、醜悪だと感じるかは、

 

それが精霊との共同創造かによって変わります。

 

 

 

 

その感情の振れ幅が自由で、美しく飛び立つように感じるなら、

 

それは精霊がそれを食べている、場であること。

 

 

その感情が美しく飾られていても、

 

エゴな醜悪さしか感じないならそこに精霊はいません。

 

 

 

 

 

今、音楽の聖地に精霊は多く集まります。

 

そしてそこに集まる大きな振れ幅の感情を、精霊は食っているので、

 

そこに集まるものたちの感情は自由で美しく羽ばたいています。

 

 

 

そしてそれは社会に還元されており、

 

自由な幸せなレシピとして、私たちに還元されています。

 

 

 

これは日本の、大きな規模での精霊と人間との共同創造であります。

 

自由であることが、保証されている場であります。

 

 

 

 

そしてこの規模でなくとも、

 

自分の周りで精霊との共同創造を作ることはいつでも可能であり、

 

それを小さな規模でも社会に還元され、

 

それが自分の自由を保障する場として、機能します。

 

 

 

 

スピ関連の、セルフワークの同じ人たちだけでの身内感から、

 

社会に還元できる、

 

自由が保証された場を持つことへの移行がここから進んでいきます。

 

 

 

 

 

 

・自由場還元ワーク。

 

・精霊との共同創造を具体的に進めていきます。

・お好きな金額をお納めください。

 

 

 

 

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