常々思っているんだ。
昨日よりも今日を
ちょっぴり面白おかしくすることを
毎日繰り返すことで、
理論的には一生面白おかしく過ごすことが
可能なんだ。
ちょっと待て!
そうすると日にちが経過するごとに
どんどんハードルが高くなっちゃうんじゃないか?
と思うかもしれないが、
それがそうでもないんだ。
昨日気付かなかったことに
今日は気付いてみたりして、
そんな些細な変化が面白おかしいことに
繋がっていくんじゃないかと思うんだ。
たくさんのモノを見て、
たくさんのモノに触れて、
様々な経験をすることが
とっても大事なんじゃないかな。
さて、そんなわけで
今日はアメリカンなカルチャーを
ホットウィールで体験してみようと思うんだ。
憶測ではあるけども、
アメリカの人達がどんなホットウィールを好きなのか、
早速おともだちのみんなと一緒に見てみることにしようよ。


HW IMAGINATION / T-REXTROYER
デザイナー:不明
2010年~
のっけから強烈だね。
運転席が見当たらないことから、
どうやら運転手は必要ないみたいなんだけど、
これはこういう生き物って設定なのかな?
恐竜がコースを疾走するってところはいいとして、
エンジンは必要ないんじゃないかな?


HW IMAGINATION / SHARKRUISER
デザイナー:Larry Wood
1987年~
26年間に渡ってリリースされているところをみると、
アメリカ本国では絶大な人気があるに違いないはずなんだ。
ひょっとすると、
初めて手にしたミニカーがシャークルーザーなんて
アメリカ人も少ないないのかもしれないね。
対象年齢が3歳~だから、
23年間シャークルーザーと共に育ったって
アメリカ人もいるのかもね。

HW Imagination / Dragon Blaster
デザイナー:不明
2010年~
シャークルーザーの成功に
気をよくしてしまったかどうかはわからなけど、
ドラゴンまでミニカー化しちゃったみたいだね。
なんだかシャチホコみたいな感じだね。

HW IMAGINATION / THE MYSTERY MACHINE
デザイナー:不明
2012年~
ハンナ・バーベラのアニメ、
スクービー・ドゥー (Scooby Doo)に
登場するワゴン車だね。
子供の頃は【弱虫クルッパー】ってタイトルで
12チャンネルで放映されいたのを見て育ったんだ。
これぞアメリカンなカルチャーだよね。

HW IMAGINATION / THE FLINTSTONES FLINTMOBILE
デザイナー:不明
2013年~
これまたハンナ・バーベラのアニメ、
原始家族フリントストーン (The Flintstones)に
登場する自家用車
どうも原動機は搭載されていない様子で
人力で走るらしい。
さすが原始人

HW IMAGINATION / RED BIRD
デザイナー:不明
2012年~
ゲーム Angry Birdsに登場するレッドバード
ミニカーにする必要があったかどうかはわからないんだけど、
ミニカー化しちゃったんだね。
これで遊ぶ専用のコースも販売されているみたいだよ。

HW IMAGINATION / ANGRY BIRDS MINION
デザイナー:不明
2012年~
赤い鳥がいれば
当然、緑のブタもいるわけで、
キツネとタヌキの関係と一緒だね。
それにしても、エンジンを搭載する必要はあったのかな?
ゲームではエンジン搭載してなかっっと思うんだけど。
とまぁ、こんな感じで
アメリカ人が好きであろうホットウィールを
見てみたんだけど、
どうかな?
まだまだたくさんあるんで、
また機会をみて紹介するよ!
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