さっきからソワソワして外に出たり入ったりを
繰り返して、なんだか子供みたいな行動なんだ。
そんなわけで、
違うことで頭がいっぱいで
ネタを考えつかない時用の
ファーストエディションで手を抜いちゃうぞ!
ファーストエディションってのは
やっぱりデザイナーの個性がもっとも
強く表現されているモデルなんじゃないかと思うんだ。
そういう意味ではコレクショん的には
結構重要なポストを治めるわけだね。
人気があるのも納得なんだ。
それじゃぁ早速見てみることにしよう。

2001 FIRST EDITIONS / '57 ROADSTER
デザイナー:Mike Nuttall
2001年~
なんだろ?シェビーかなんかがベースかな?
フロントのタイヤハウスがないから
埋めちゃったのか、元々こうなのかよくわからないね。
前半分だけホットロッドな感じ。
デザイン画はこれ


2001 FIRST EDITIONS / MEGA-DUTY
デザイナー:Alec Tam
2001年~
メガでダーティーなわけだ。
メガマックとはわけが違う。
でかけりゃいいってもんじゃないって見本だね。
メガダーティーってすっげぇ汚いって意味でしょ?

2003 FIRST EDITIONS / 8 CRATE
デザイナー:Phil Riehlman
2003年~
つい最近紹介したような気もするけど、
過去のことは水に流して新鮮な気持ちで見てみよう。
黒とシルバーのツートンなんだけど、
写真が全体的に黒っぽく見えちゃうのが残念。
人気車種だけあって、
バリエーションが沢山あるよ。

2003 FIRST EDITIONS / GT-03
デザイナー:Larry Wood
2003年~
カッコイイのにバリエーションは
たったの4種類
2003~2005年まで各1台づつリリースされ、
2011年に20 Cars Packで突如復活
その後は不明
2004年にはトレジャーハントに抜擢されたみたい。

2003 FIRST EDITIONS / VAIRY 8
デザイナー:Mark Jones
2003年~
コルベアベースのVAIRY 8
実在する自動車なんだ。
6気筒リアエンジンのコルベアに
V8載せちゃったってのがVAIRY 8なんだったと思ったよ。

HW Showroom / Custom Cadillac Fleetwood
デザイナー:不明
2013年~
ファーストエディションってセグメントは
なくなっちゃったけど、2013年だってNEWモデルってことで
これも立派にファーストエディションなんだ。
これはたぶん1930年代あたりのキャディラックをベースに
したんだと思うけど、結構凝った作りだし
素晴らしくカッコいいんだ。
2014年モデルあたりで
フレイムスやスキャロップなんかの
派手なペイントで登場するかもしれないね。

HW CITY / REPO DUTY
デザイナー:Fraser Campbell
2013年~
よく見たら、ボディサイドのメッキパーツって
サイドマフラーなんじゃないの?
牽引車なのにサイドマフラー
きっと、牽引する自動車に対する配慮なんだね。
排気ガスがもろに被らないようにって。
でも、直管
騒音に関する配慮ゼロ

HW Race / Maximum Leeway
デザイナー:Leeway Chang
2013年~
ボディデザインもカラーリングも
すっげぇカッコいいのに
当店ではなぜか不人気
リベットで継ぎ接ぎのボディなんか、
スパルタンですっげぇカッコいいと思うんだけどなぁ~~
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