先週いってきた野菜料理のお店のことを載せてみます。
行ってきたのは『日水土』(Hi Mizu Tuchi)。
HP: 日水土
銀座にあります。
でも大通りからは一本奥に入ったところにあるのでちょっと隠れ家的。
お店も一軒家っぽかったし。
この日一緒にいったのは会社のお友達。
彼女がずっと行ってみたいーと思っていたお店だそうです。
見事なまでに全て野菜!
ゆでた落花生がおいしかった。
そしてサラダ。
写真だと伝わらないかもしれませんが、こちら山盛りでした!
上に載っているのは切干大根。
切干大根といったら煮物のイメージがありましたが、
こちらはさっぱりサラダとして使用されていました。
これは家でも活用できそうー。
野菜は何種類入っているんだろうーと思うくらい、本当にたくさんの種類がはいっていました。
そしてこちらが野菜プレート。
温かいものから冷たいものまで、大きなワンプレートに楽しげに盛られていました。
なすがとろとろだったり、トマトのグリルがまるでトマトソースのようにとろーっとおいしかったり、
一口一口楽しいプレートでした。
そして、メイン!
ごはんとお味噌汁。
お味噌汁の具はしめじでした。
シンプルだけどおいしい♪
こちらはお代わり自由だそうですが、もうこの時点でわたしもお供だちもおなかぱんぱん・・・
ふたりともけっこう食べる女子なのですが、
お代わりするほどおなかにゆとりがありませんでした。(もちろんデザート分のゆとりさえなし・・・)
野菜でこんなにおなかがいっぱいになるなんてビックリ!そして、こんなにたくさんの種類の
野菜が一度に採れる機会ってなかなかないので、とても貴重な体験でした。
こだわりのお野菜を使っているだけあって、お値段はそこそこします。
個人的には・・・ ちょっと高いかな、と思ったりもしますが、それはきっとわたしが長野出身だからかも
なんて思います。
だって、地元に行けば新鮮で美味しい野菜がたーくさんあるから!
お隣さんからその日採れたての野菜をいただいて、それが夕飯の食卓に並ぶことも珍しくなかったですし。
でも、そういうことって東京ではなかなかできないし、
こだわりの野菜を素敵な空間で、こだわりの調理法でいただくにはこのお値段は妥当なのかもしれません。
それに、一番は毎日の食生活をかんがえさせられる時間を得られたこと!
もっと野菜をとろう、もっと野菜でおなかいっぱいになろう、
そんな風に考えさせてくれる時間となりました。
Android携帯からの投稿
行ってきたのは『日水土』(Hi Mizu Tuchi)。
HP: 日水土
銀座にあります。
でも大通りからは一本奥に入ったところにあるのでちょっと隠れ家的。
お店も一軒家っぽかったし。
この日一緒にいったのは会社のお友達。
彼女がずっと行ってみたいーと思っていたお店だそうです。
見事なまでに全て野菜!
ゆでた落花生がおいしかった。
そしてサラダ。
写真だと伝わらないかもしれませんが、こちら山盛りでした!
上に載っているのは切干大根。
切干大根といったら煮物のイメージがありましたが、
こちらはさっぱりサラダとして使用されていました。
これは家でも活用できそうー。
野菜は何種類入っているんだろうーと思うくらい、本当にたくさんの種類がはいっていました。
そしてこちらが野菜プレート。
温かいものから冷たいものまで、大きなワンプレートに楽しげに盛られていました。
なすがとろとろだったり、トマトのグリルがまるでトマトソースのようにとろーっとおいしかったり、
一口一口楽しいプレートでした。
そして、メイン!
ごはんとお味噌汁。
お味噌汁の具はしめじでした。
シンプルだけどおいしい♪
こちらはお代わり自由だそうですが、もうこの時点でわたしもお供だちもおなかぱんぱん・・・
ふたりともけっこう食べる女子なのですが、
お代わりするほどおなかにゆとりがありませんでした。(もちろんデザート分のゆとりさえなし・・・)
野菜でこんなにおなかがいっぱいになるなんてビックリ!そして、こんなにたくさんの種類の
野菜が一度に採れる機会ってなかなかないので、とても貴重な体験でした。
こだわりのお野菜を使っているだけあって、お値段はそこそこします。
個人的には・・・ ちょっと高いかな、と思ったりもしますが、それはきっとわたしが長野出身だからかも
なんて思います。
だって、地元に行けば新鮮で美味しい野菜がたーくさんあるから!
お隣さんからその日採れたての野菜をいただいて、それが夕飯の食卓に並ぶことも珍しくなかったですし。
でも、そういうことって東京ではなかなかできないし、
こだわりの野菜を素敵な空間で、こだわりの調理法でいただくにはこのお値段は妥当なのかもしれません。
それに、一番は毎日の食生活をかんがえさせられる時間を得られたこと!
もっと野菜をとろう、もっと野菜でおなかいっぱいになろう、
そんな風に考えさせてくれる時間となりました。
Android携帯からの投稿





