徳島市 みづほ ピアノ・リトミック教室 -7ページ目

徳島市 みづほ ピアノ・リトミック教室

徳島市でピアノとリトミックの教室を開いています。
また、女声合唱団の伴奏も務めています。
教室のご案内や、音楽関係の日々の出来事をご紹介していきます♪

あけましておめでとうございます鏡餅

徳島市のみづほピアノ・リトミック教室です。 



元旦から心がざわざわする出来事がたくさん起こり、

『おめでとう』と心から言えないのが辛いですね。


地震も事故も

いつ、誰が、

被害を受けるかわかりません。


これ以上、悲しいことが起こらない事を願いますキラキラ

そして、早く元の生活に皆さんが戻れますようにキラキラ


地元の神社や御寺に初詣に行ったのですが、

その時に引いたおみくじが

『末吉』『凶』あせるあせるあせるあせる

初めて引きましたガーン


今年は『運』に頼らず、

自分で切り開いていかなきゃいけないようです😱


無理をせず、

でも、前進できるように、

コツコツと、

努力していこうと思いますアップ


なかなかマメには更新できていないブログですが、

本年もどうぞよろしくお願いいたします音譜


こんにちはクリスマスツリー

徳島市のみづほピアノ・リトミック教室ですクリスマスツリー


昨日は夢ホールコンサートでした音譜

前回はマスクをして、

カジュアルな服装での演奏でしたが、

今回は、マスク無しでドレス姿でした。


ただ、体調を崩した団員が数名あせる

少し心細い気持ちでしたが、

舞台に出れなかった団員の分も、

心をこめての舞台となりました。


いつもながらよく響くホールでしたキラキラ


色々不安要素がたくさんありましたが、

今できる精一杯の演奏をお届けしました音譜


あ〜、

もっと自信を持って

お届けできるようにしたいです音譜


さあ❣️

大きな舞台が終わったので、

年末の片付けなどなど…

たまっている仕事をしますアップ



こんにちはもみじ

徳島市のみづほピアノ・リトミック教室ですもみじ


先日の日曜日に、

無事に『リトミック体験会』終了いたしました。


研究会より5名の講師による

色々な現場でのリトミック発表音譜


参加された皆さんはもとより、

発表の講師からも『楽しかった』

『現場での活用内容が具体的に体験できてよかった』

等など、ご感想をいただきました。


それに加えて、

新たな課題もたくさんみつかりましたにやり


研究会として、

初めての試みであった内容だったので、

終わるまで胃が痛い毎日でしたが、

無事に終了してホッとしました。


教室からも、1名とご兄弟が1名

生徒役で参加してくれましたラブラブ

Iちゃん、K君、ありがとうございました。


取り急ぎご報告まで。




こんにちはもみじ

徳島市のみづほピアノ・リトミック教室ですもみじ

 

今年の秋は暑い~~

って、思っておりましたら、一気に寒さが増しましたねあせる

 

さて、今日はお知らせを一つ

 

徳島ダルクローズリトミック研究会員による

発表&体験会を開催します音譜

開催日まで、あと1週間を切りましたキラキラ

 

色々な分野で「ダルクローズリトミック」を活用している会員に、

実際の現場でどのようにレッスンなどを進めているのか、

発表していただき、参加の皆さんに体験していただく時間となります。

 

指導する人によって、

活用の方法はいろいろです音譜

 

ただ、リトミックの大切な

「音楽とともに動く」

「音楽によってその反応が変わる」

事は、変わりありません。

 

今回、5クラスあるのですが、

1クラスだけ受けても、

全クラス受けても1000円ですキラキラ

この値段設定は、今回限りと思われます。

(当日申し込みは、500円アップとなります)

 

発表者の会員4名はダルクローズ国際免許(サーティフィケイト)取得、
1名は現在ステップ4のみ残して受験中です

 

 

 

 

こんにちはハロウィン

徳島市のみづほピアノ・リトミック教室ですハロウィン

 

久しぶりに、人数制限なしのグループレッスンをしました音譜

うちの教室のハロウィンイベントは、

ハロウィンウィークとして、いつものレッスンの時間に

 

仮装か、クラフト制作か、作曲をしてもらっていたのですが、

せっかくの楽しい仮装を、みんなで楽しみたいと思って、

グループレッスンで参加してもらったのですが、

 

教室の生徒さんのの半数近くが、

部活やほかのイベントが重なって欠席あせる

 

参加できなかった生徒さんには、

いつものレッスンの時にしてもらいましたおばけ

 

グループレッスン内容

 

 ・半音、全音の聴き分け

 ・単旋律と多声音楽の聴き分け

 ・リズムパターン

 ・カノン

 ・音程ゲーム

 

幼稚園児から高学年までいたので、

持って行き方を色々考えました。

 

高学年の子たちが、

自然に下の生徒さんたちをフォローできるようになってきて、

嬉しい変化が見られましたラブラブ

 

「どんな感じがする?」

の質問に、1番に答えたのが、

1番小さい3才さんのIちゃんキラキラ

素晴らしいアップ

 

上の学年になると、

なにか「良い答え」を言わなきゃ・・・

なんて考えたり、

「ほかの人が言ってくれる」

って、思ったりですぐ答えられなくなってきます汗

 

いやいや、

全員答えてもらいますよ~~~にやり

人とおんなじでもいいし、

違ってもいい

大事なことは、自分の感じたことを言えること。

 

最後の音程カードゲーム

1番負けたのは私でしたショック

今回の1番は、IちゃんとMちゃんでした。