『「弱音を吐けること」が、実はほんとうの強さになっていくのです。それには「安心して弱音を吐ける相手」が必要。』

                                                   /寮  美千子





仕事のことで

いろいろ悩んでいる私。


保育中の子どものケガ、

先生方や保護者の方との関わり、、



いつも仕事後は

くたくたになって、反省しながら

家に帰る。



そして、

夫にその日の出来事を聞いてもらう。


あーでこーで、もうあかんわぁ、、

と、つつみ隠さず何でも言う。



夫はいつも元気で

基本機嫌がいい人なので、

何を言っても深刻にならずに

受け止めてくれる。

(たまに聞いてもらっといて

意見されると怒る私)




、、、ありがたいわぁ。



こうやってしんどい事があっても

安心して話せる人がいるって

本当にありがたい。



きっと、それがないと

だんだん弱っていってしまうだろうな、、

と思う。





、、ということは

私も子どもに対して

そういう風にできたらいいなぁ。

(心配性でなかなかできないのよね)






子どもたちにも

本当の自分でいれる人が

いてくれますように。







あ、


夫よ

いつもありがとうね。