またまたトイレのカレンダーをパラパラとみていたら、


「自分が生まれて来た時より 死に至るまで 自分の周囲の人が 少しなりともよくなれば それで生まれた甲斐があるというものだ」

新渡戸 稲造   (ぴぃくらぶカレンダーより)

と書いてありました。


う~ん!深い!


「生まれてきた甲斐があった」


と思えるように、自分の周りの人達を大切にしたり、幸せにしたりすればいいのかもしれないカナヘイきらきら



と、トイレの中で納得できたプリプリでしたてへぺろうさぎ

なかなか難しいかもしれませんけどねてへぺろうさぎ






今日も早目に寝ます。

病気と長く付き合うには、身体のメンテナンスも必要なのでカナヘイピスケ

ではではとびだすピスケ2