昨日抗がん剤を投与しに行ってきました病院。3時間後くらいでじょじょに気持ち悪くなってきて、すべての匂いがだめになってましたガーン

副作用ってほんとに憎いけど、これがあるから私は生きていけるんだって、そう思ってがんばってます(`∀´)。

今ブログを書き込んでいるのも、吐き気が落ち着いている時間だから・・・・。あと10分もすればまたあの苦しみが襲ってきます。

落ち着いてるうちに何か食べようとするんだけど、何を食べたら気持ち悪くならないかな~って考えてしまいます食パンお団子ソフトクリームチョコレートキャンディーコーヒーカエル

これで、はずれを食べてしまうと、そのあとトイレにこもらなくてはなりません。はー!なにを食べようかな~。


話は変わり、点滴の針をさしてもらうためG先生がやってきました 「髪の毛抜けてきたかな?」  「はい。もうバサンバサンと

抜けます」  「そお?そんな感じにはみえないよ」  「これウィッグなんです」  「えー!そうなんだ。ふつうにみえるよ」

  といってくれました。嘘でもうれしかったな~黄色い花。外に出るときちょっと不安で、人の(他人の)意見を聞きたかった私はそんな言葉を聞いて、安心しました。

点滴後、診察室へ入ったときも、 「ほんとに、その髪、わからないよ。全然普通。」  と言ってくれ、看護士さんも「ほんとにわからないですよ」と言ってくれました。  「これ、ウィッグを帽子に縫い付けた手作りなんです」  と言ったら、G先生も看護士さんも

驚いてました。「その方が、かつらよりらくかもね」と看護士さん。 そうなんです。 私は髪のセットがとてもヘタなのでこの帽子が

とても楽チン!(`∀´)

はーっ。そろそろ気持ち悪くなってきたので今日はこのへんで・・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。