行ってきました!抜糸と採血。そこでまたしてもトラブルが・・・・。
名前を呼ばれ、処置室のドアを開けるとそこには3人の男性諸君が・・・・。G先生を含め、2人の研修医とみられる若い男性達。
狭い処置室の中で3人の男性医師達と私・・・・。
ムサムサの雰囲気の中G先生が「じゃあ抜糸しますから、ベットに横になって服をまくってください。」と言われ、ベットに横になり
胸をあらわにした。G先生にはいつも診察してもらってるから恥ずかしくないけど、あとの2人は若いし、初対面だしなんか恥ずかしかった。その研修医に抜糸をしてもらったが、慣れていないため糸を強くひっぱりすぎて痛い!痛い。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
抜糸が終わり、もう一人の研修医に服をずっとまくられながら「まだ終わらないのかな~」と思っていたらG先生が
「傷の中が固まらない注射をするから、もらいにいってくるね」と言い残しその場を立ち去った。
処置室の中は、2人の研修医と服をまくられたまま、オッパイをあらわにしている私の3人・・・。なかなかG先生は戻って来ない。
ながーい沈黙の中5分が過ぎる。まだ服をまくられている。・・・・ちょっと気まずくなったのか、1人の研修医がふっと顔をそむけ
後ろを向いた。それに気づいたもう1人の研修医が慌てて、「お腹冷えるから服おろしますね」・・・・・・・気まずい雰囲気がなおいっそう漂う・・・。(早く気づけ!恥ずかしかったじゃねーか!っていうかG先生、遅くなるならそういい残して!)
やっとG先生が戻ってきた。また服をまくられるのかな~と思っていると、服の襟を下にさげ、そこから注射・・・?え?そこ・・・?
(オイオイ!なんだよ、えー?あの気まずい時間と恥ずかしかった時間はどうなるーーっっ\(*`∧´)/)
2人の研修医は顔をそむけたままだった・・・・。 今日の診察終了。
昨日、大笑いしたこと![]()
テレビの中で、上島が欠席なのをつっこまれたダチョウ倶楽部のリーダーの一言
「あいつは今 地方で、土佐犬と戦ってます」
ちなみに白血球の数値は1500まで下がっていました。口内炎はひどいし、のどは痛いし、髪は抜けるし・・・といった状態です。