100万円がもしあたったら
親とおばあちゃん達に分けて
自分のもらった金額はペンタブとか絵を描くのとか
ニコ動で歌ってみたをもうちょっとよくしたいなと思う
まぁこんなのって夢見たいだなと思ってしまうなぁ(´・ω・`)
100万円がもしあたったら
親とおばあちゃん達に分けて
自分のもらった金額はペンタブとか絵を描くのとか
ニコ動で歌ってみたをもうちょっとよくしたいなと思う
まぁこんなのって夢見たいだなと思ってしまうなぁ(´・ω・`)
テスト期間も終わり終業式まで午前の授業だけで嬉す
!!
だが親や兄弟(おにぃ)らが仕事でバスは乗っても楽じゃなく徒歩で一山越えて帰らねばならんぇ(´・ω・`)
だって上りも下りもきついもんヽ(`Д´)ノヽ(`Д´)ノヽ(`Д´)ノ
うぅ泣きたい!!
だが泣かんぞ!泣かんぞ!!
二度も言う無しww
最近また再発キャラです///
んっ?知りたい??ふふふ・・・教えない(/ω\)
年賀状急がないと去年と同じ事してまうから急ぎちゅうがぅΣ(・ω・ノ)ノ!
・・・・・・・まいぴくさんに早く手紙送らねば(°Д°;≡°Д°;)!!?
そいではここまでwww♪(*^ ・^)ノ⌒☆
急いで寝なくては!!
ヒ(急ごう・・・・・眠気が来る前に)
チビ(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・)
ヒ(・・・・・・・・・・・・・・・・・・)
タッ・・・タッ・・タッ・・タッ・・・・・・・・・ガラッ
チビ(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・おやすみ| 壁 |д・;))
バタンッ・・・
ヒ(----------------っ!!!??)
もぅおやすみっぽww
ブログネタ:大切な日に、あなたがプレゼントを贈りたい人はだあれ?
参加中私は友だち 派!
本文はここから
こんにちはチビ猫審判です
今回はなんと靴下を送りたい人のことで参加しました
自分は友達を選んでサマちゃん(サマート)にギフトを送りました!!
自分も交換してサマちゃんとおそろだぜ

ビシッ!!
おっそろ!おっそろ!!((うるさい!!ヽ(`Д´)ノ(ノω・、)
サマート復活したぜ
「親分!サマちゃん復活したよ
」
「やったねチビ猫ちゃん!!」
っておいやめろ!?っていう夢を見たのだ
(サマちゃんに怒られて舞うチビ猫審判乙ww)
ってあれ?この写真なんか不自然じゃね??
本当だ何でだろう?
何でd((^p^)9mプギャーww
ってこれおまっwwww
チビ猫審判ちゃんと座れてねえええええええwww
「ドヤッ
」ってすんなお馬鹿さんめが
今日はサマートの誕生日なのですぜ!!知ってたぁ??
チビ猫審判は7月21日での夏休み
サマートは10月17日のハロウィン近くだじぇ
サマートっちお誕生日おめでとなんだな(´ω`*)
ブログネタ:復活してほしいアニメ
参加中



?
(`・ω・´)ゞ
この前のふり返り・・・
チビ猫高校入学。
ヒデノリはいつものマイペースな会話。
ヨシタケ&タダクニはトランプ「ババ抜き?」。
チビ猫のクラスは女子が4人。
全体が静かになった。
ヒデノリがまたよからぬこといってきた。
そして今の状況・・・・・以上!!
ヨ「ソレハキキステナランナ!!」
ヒ「ドウカンダ!!」
チビ・タ「誰だお前!?」
ヨ「タイチョウダ」
ヒ「ジャックダ」
タ「ドラクエじゃねぇだろ!!!」
チビ「落ち着けえぇぇぇぇ!!」
3人「はぁっ・・・はぁっ・・・・」
チビ「・・・・・・・(汗)」
ヒ「ふぅ・・・・・ってことでチビ猫・・・スカートをタダクニにはかしてやってくれ( °д°;)」
タ「何でだy((チビ「断る!!」
タ「ひどいっ!!?」
チビ「何で高校入りたてであって制服も新しくなったそうそう違うやつに着せないと駄目なんだ!?」
ヨ「そういう決まりだと思う」
チビ「無いからそんなの!!」
ヒ「まぁいいじゃないかぁ~中学校とあまり変わらない所もあるだろう?」
タ「まぁ落ち着こうぜみんな・・・」
チビ「これで落ち着けたらマジ神でもありそうなんですけど!!」
ヒ「落ち着けってばぁ・・・・・高校楽しみだったので下着も上下一緒にしてちょっとは大人っぽくしたい気持ちはわかるぞ?」
チビ「・・・・・?」
ヨ「そうそう!!派手なのは無理だから可愛さ系にしてるのはわかるぞ!!」
チビ「・・・・・・・はぃ?」
ヒ「あとあと!!スカートも中学よりかはけっこう嬉しいのわかるしなぁタダクニ?」
タ「えっ!?」
チビ「ちょっ・・・・・おい」
ヒ「まぁ試しに下着やら制服着て楽しいの俺たちわかってるからなぁ?落ち着こうぜチビ猫!!」
チビ「おいこら・・・・」
ヨ「そうそう落ち着け落ち着け」
ヒ「てことで俺帰るは」
タ「えっ!?っちょちょちょ・・・・ちょい!!?」
ヨ「おぉ俺も俺も!!」
タ「おい待てって・・・・・早っ歩くの!!?」
タ「・・・・・・・・・・・ってあれ?チビ猫・・・・・がいない!?」
ヒ「・・・・・なんとなく変な事いってないよな?」
ヨ「・・・・・たぶんそれはいtt((チビ「言ったねぇ?」
ビクッ!?
ちらっ・・・
チビ「さてさて・・・・・さっきの話に戻そうか?」
2人「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(汗)」
チビ「何故黙るんだい?」
ヒ「ごめんなさい!!」
チビ「おいおい何故謝る?」
ヨ「いきててごめんなさい!!」
チビ「別に生きてていいよ?」
2人「本当にごめんなさい!!!」
チビ「・・・・・・・・・ふぅ」
ヒ「許してくれるのか!?」
ヨ「チビ猫マジでごめんな!?」
チビ「ニコッ」
2人「ニ・・・ニコッ」
チビ「ってすると思ったかゴラアァァァァァァ!!?」
2人「ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!?」
シュンッ!!
ヨ「バルシュッ!!?」
ヒ「ヨシタケエェェェェェ!?」
チビ「クヒヒヒヒヒヒヒヒヒwww」
▼チビ猫審判が現れた!!
▼チビ猫審判はヨシタケに向けて回し蹴りをした!!
▼ヨシタケに7210のダメージ!!
▼ヨシタケには効果抜群だ!!
▼ヨシタケは倒れてしまった!!
ヒ「何故一発!?」
ヨ「昨日の体育で・・・・・腰が筋肉痛なこと忘れt・・・・・グフッ」
ヒ「ヨシタケエェェェェェェェェェェ!!!!」
ヒュンッ!!
ヒ「!?」
バッ!!
チビ「ちぇっ・・・」
ヒ「な・・・何だ今のは!!?」
チビ「何って・・・・・尻蹴りだけど?」
ヒ「(危なっ!?そういえば俺も今日は尻が筋肉痛なの忘れてた・・・)」
チビ「へぇ~・・・筋肉痛かww」
ヒ「しまった!!?」
ヒ「・・・・・・・・・・・・・・・」
チビ「・・・・・・・・・・・・・・・」
ヒ バッ!!
チビ ダッ!!
チビ「くひひひひひひひひひひひひひ!!」
ヒ「うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!?」
その後は見事に7発入れられましたとさ・・・おしまい!!
次回に続く(*´Д`)=з
唐「・・・・・次回は俺ごとく唐沢とウォーラたちのお話です」
ウォ「またねん!!」
続く (・ω・)b
~チビ猫家~
チビ「・・・・・・「審判」つけろよ・・・・」
ヒ「・・・・・・・・そこは気にするな」
チビ「気にするよ!!?」
ヒ「もぅとうとうお前も「高校生」か・・・・・」
チビ「うんまぁ・・・・・そうかな?」
ヒ「お兄ちゃん心配になってきた!!」
チビ「誰がお兄ちゃんだ!!」
ヨ「まぁ高校うかってよかったじゃねぇか!!」
チビ「それかなり前だよ!?」
タ「トランプするか?ヒデノリ、ヨシタケ、チビ」
ヨ「おぉするする!!」
ヒ「俺はいいわ・・・」
チビ「するか!馬鹿か!!なぜしないといかんのじゃ!?」
タ「なかなか乗ってくれないな・・・」
チビ「てかタダクニその前「チビ」いったなゴラァ!!?」
タ「えぇ!?聞こえてたの・・・・・」
チビ「蹴る!蹴ってやる!!」
ヒ「まぁまぁ落ち着け本当にちびっ子なんだからさぁ・・・」
チビ「お前も言うか!!?」
ヨ「ぐぬぬぬぬぬ・・・」
タ「早く取れよ!?」
チビ「・・・・・ところでさぁヒデノリ」
ヒ「ん?何だちびんこ?」
チビ「もうツッコまないからな!!」
ヒ「ちっ!!」
チビ「じゃなくてだな・・・・・こういうのってありなのかな?」
ヒ「何が何だよ?」
チビ「言っていいのか?」
ヒ「言ったほうがいいと思うお前にとって」
チビ「うぅ・・・・・」
ヒ「早く言えよ」
チビ「じ・・・実は・・・・・クラスで女子が4人だったんだ!!」
バラバラバラッ!!(トランプがログアウトしました(ノ´▽`)ノ ⌒(呪))
3人「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
チビ「(えっ?無反応!?)」
チビ「あっ・・・・・あの3人共?」
ヒ「チビ猫・・・・・」
チビ「何だヒデノリ・・・・・君?」
ヒ「・・・・・・・・・・クラスに入れさせろ」 ゴゴゴゴゴゴゴゴ!!!
チビ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はっ?」
ウォ「続くのか?」
チビ「続きます!」
続く| 壁 |д・)
3 4
痛いよウォーラまさか僕がにっこりアメちゃん奪っただけで飛び蹴りするとは思わなかったんだよΣ(・ω・;|||
おまけ?
3 4
イタイイタイイタイイタイイタイイタイィ・・・・・・・・・
痛いわこのおばかさんがあぁぁぁぁァァぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?
っという感じにもなったフラグ| 壁 |д・)
これがその事件現場www
ウォ「ちょっ!?チビちゃんそれウォっちゃんのにっこりアメちゃんだォΣ(゚д゚;)」
チビ「へっへ~んこのアメはもう僕のものだ(σ・∀・)σ」
ウォ「返して!返してよチビちゃん!!(´□`。)」
チビ「駄目だね!!これはもう僕のものだよwww(`∀´)」
ウォ「チビちゃん背が低いくせによくやるね!?てか本当に返して!(´Д`;)」
チビ「貴様が大きいからに決まっているだろうがあぁぁぁ!?だが断る(。・ω・)ノ゙」
ウォ「ウォっちゃんの返して!!・°・(ノД`)・°・」
チビ「君のものは僕のもの!僕のものは僕のものなのだぁ!!(゙ `v´)/」
ウォ「どこのジャ●アンだよ!?Σ(~∀~||;)」
見たいな結果が上の4こまになったwwww
二人そろっての同じポーズっておいコラウォーラェΣ(・ω・ノ)ノ!
▼肉に囲まれたウォーラ
生肉生肉生肉生肉生肉!!(σ・∀・)σ
▼食べ物に囲まれたチビ猫審判
イカ焼き・ようかん・かしわもち・・・・ってすべて【和】じゃねェか!?( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
すまんがお風呂はゆっくり入ろうか?
▼萌華が風呂にだいぶした!!
▼だがチビ猫審判はきずいてないようだ!!
チビ「今から実験を開始しまぁ~す!!」
萌華「やめて!?」
犬を実験に使わないでください。
何がしたかったさえ忘れた二人(´・ω・`)
チビ「チビ猫は元からの異常ですので!!」
萌「何言ってんだこのこはぁ・・・・・」
うん本当に何言ってるのこのチビちゃんは!?
へーい!!
へーい!!
へーい!!ってどうしたお前ら!!?∑(-x-;)
ヒ「どうしたって元からそんなんじゃないのか?」
タ「おわぁっ!?びっくりした・・・・・」
ヨ「急にどうしたんだよヒデノリ」
チビ「嫌々君らが出てきたところで異常だよ!?」
ウォ「とりあえず落ち着けチビちゃん!!」
萌「(何だこの展開・・・・・・)」
ヒ「三人とも!!」
チビ「!?」
ウォ「!?」
萌「!?」
サマ「・・・・・」
睡「!?」
チビ「って「サマート」と「睡蓮」いつのまに!?」
ウォ「いやっ・・・てか5人ジャンか!??」
ヒ「まぁそれは置いといてェ・・・」
チビ「いいのかよ!?」
ウォ「チビちゃん落ち着いてぇぇぇ!?」
サマ「君もだろ!?」
睡&ヨ「そして次回に続く・・・・・」
5人「続くのかよ!??」
タ「だからなんで俺の出番これだけなんだよ!?」
チビ「そういう決まりらしいよ?」
6人「そうそう・・・」
タ「もう嫌だこの人たち・・・・・てかこっち来る前にスカートはかされるってどういうことだよ!!」
ヨ「ナイスモトハルと言いたいほどだな」
ヒ「まぁ当然のことだなぁ・・・・・」
モ「お前らがさせたんだろ!?」
サマ「居たのかモトハル!?」
チビ「うわぉ・・・・・ってウォっちゃん?」
ダダダダダダダダダ・・・・・ダッ!!
モ「えっ?」
ガシッ!!
7人「!?」
ウォ「どうりでスカートが無いと思ったらお前らだったのかあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!?」
モ「ごめんウォーラさん!!?」
チビ「・・・・・お馬鹿どもめ!!」
6人「お前が言うな!?」