手見せが終了した。



ご飯を食べに行った。



店を出てすぐに、こっちを向いて小便してるオッサンを見てしまう。



食べたものが半分くらい出そうだった。



気が付くと地下鉄が終電ギリギリになってしまっていた。



だいぶ走り、なんとか乗れた。



けど名鉄は終電も過ぎていた。



にわちゃんがお迎えを呼んでくれた。



神のようだった。



ありがたく乗せて頂く。



これで無事帰れると思いきや、横断歩道でもない道路を若者が堂々と歩いてたせいで…


→車、急ブレーキ


→にわ、シートベルトでぎゅっとなる


→わたし、助手席の頭おくとこに顔面ぶつける


→わたし、大丈夫と言いながら涙を流し
その後、後部座席で体操座りになる



踏んだり蹴ったり転んだり