ツォツィ、それでも生きる子供たち珍しく水曜日に休めた。水曜日だし、映画を見ようと思ったがレディースデーで見る作品より早稲田松竹の作品が気になったのでお昼から馬場へ行ってみた。ここは出入り自由の2本立て。1本目はツォツィ、そして2本目はオムニバスのそれでも生きる子供たち。どちらも産まれた環境と子供と・・・子供への虐待とかそういう問題が多い今の時代へのメッセージ性を感じた。2本観ておしりが疲れたが、映画も椅子もよくて楽しめた。