朝から泣いてしまった。
だべあさんとけんか?
ノンノン。
読売新聞に載ってた小中学生の作文コンクールを読んで。

文部科学大臣賞の中学生の部の「未熟な苺」三船恭太郎君。

わかる!わかる!
思春期のキミじゃなくても、大人になった今のアタシでも、声をかけそびれたり、挨拶しそびれたりして、後から後悔したりするもん。心にもやもやが残って、次は絶対自分から声をかけようって思ったりするもん。

まだまだアタシも未熟な苺。酸っぱい苺。
結婚式を終えて、家族や親戚、友達にいかに支えられて、アタシたち夫婦がここにいるのか、身に染みて分かった。

だべあさん、一緒に真っ赤な美味しい苺になろうね。