私の入っている結婚相談所は、よく新聞に載っている大手の結婚情報サービスの会社ではなく、ちっちゃな全国の相談所が集まってネットワークを作っているもの。


結婚情報サービスの会社は、自動的にマッチングした相手が紹介されたり、顔写真が簡単に見れなかったり、でも登録している人の数が多いのがメリットだったり、というイメージ。


結婚相談所は、最初から写真が見れて、自分のお見合いしたい人を自由に選べて、月に15人まで申し込もうと思えば申し込める利点があるよ。


(15人も申し込みたい人がいれば、、、の話だけど。)


それぞれにメリット、デメリットがあるとは思うけど、アタシの性格からして、結婚情報サービスの会社のように、他人(もしくはコンピューター)が選んだ運命の人候補に期待をかけて待つ、というのは無理がある気がして、自分でお見合い相手を選べる結婚相談所の方にした。2007年初夏のこと。


ただし、この人とお見合いした~いと思っても、相手からOKが来なければアウトであることは言うまでもないんだけど・・・。


思い起こせば・・・

約1年間でお見合いを申し込まれた人数は、延べ46

(「延べ」と言うのは、お断りしてから後日また、同じ人から2回目申し込みがあったのが3件。上から目線だけど、しつこいぞ


そのうちお見合いしたのが5

プラス、これからお見合い控えているのが1件。



アタシからお見合いを申し込んだ人数は、29人

そのうちお見合いしたのが5件



多いか少ないかはわかんないけど、これがリアルな数字。