幼い頃は全てが新しく、全てが冒険だった。。
夏の日の父とのキャンプ、母に手を引かれて見た夜空の花火、友と見た山頂からの景色。
ワクワク、ドキドキの毎日だった・・
大人になるにつれて、みんな何かを忘れていった。。
しだいに社会の中で疲れ、楽しいと感じることも少なくなった。。いつも何かに追われ、ふと目に映
る自分の姿に「こんなもんだろ」と言い聞かせた。。。
でも、あの胸の高鳴りはなくなったわけじゃない。
今も胸の高鳴るような冒険は溢れている!
大人になった今だからこそ、感じれる何かがきっとある!
ワクワクする気持ち、ドキドキする感情を探しにいこう!
そこにはきっと世界で自分にしかできないことの答えがある。