これから、毎日です。
毎日。。。
ふと、通りがかったデパート。
その壁面には
クリスマスデコレーション
ああ、もうクリスマスなんだ・・・
まだ、11月だけど、これから12月25日まで約二ヶ月間。
クリスマス商戦なんだね。
子どもたちがプレゼントをねだってくる季節
私の体内時計は、まだ夏なんだけど![]()
季節についていけてないのは、なぜ??
今日は休日だけど、行事があったのでお弁当
中学生の子に、ウサギりんごは
ボカっと殴られそう・・・
まあ、いいじゃん。
こんなにカラフルになったんだから。
とはいえ、11月から上の子のお弁当作りが始まる。
デリバリー給食が、まずくてまずくて食べられないらしい。
デリバリー給食とは、
超安めの食材で、超いい加減に調理してある仕出し弁当である。
民間だと、「まずいので他の業者にしましょう」と速効でなるところだが、
おそらくどこかの給食業者が、入札で仕事をとったのだろう。
とれた仕事は、いくら手抜きしても定期的に収入が入ってくる。
上の子曰く、とても食べられたものではない! らしい。
飽食の時代だからこそ、いくらまずいものでもありがたく頂く。
そんな心を育てることも必要。
だから、お弁当を作ってくれと懇願されても断っていた。
しかし、断っても断っても、まだ頼んでくる。
食欲の塊となっている上の子でさえ、どうしても食べられない位まずいという。
中学生の給食事情は、とても厳しい。
デリバリー給食が嫌なら、
自宅からお弁当を持ってくるか、売店でパンを買うか。
どうやら、30数名いるクラスの中、3名しか頼んでいないらしい。
たしか、最初は8割がた頼んでいたはず。
ふ~ん。入札で仕事をとっても、
まずいものを提供し続けていると、やはり淘汰されるんだね。
真心こめておいしく造ると、ずっと食べていられるのに。
基本に戻りましょう、皆様。
そういう時代が来ているのですよ。
しかし、そのしわ寄せが保護者にくるんだ。
デリバリー給食の業者選定は誰がやってるの?
こんど秋葉さんに会ったとき、聞いてみよっと。
しかし! 毎日だ! お弁当作り、毎日!!
飲み会で遅くなったあくる日も、
仕事で早めに家を出なければならない日でも。
航空自衛隊の田母神俊雄幕僚長
発表した論文が、議論されていますが・・・
どうも、ネットでは出てこない?
なぜだろう?
それはともかく、騒いでいる人の大半は在日の方たちではないかな~と思ってしまいます。
歴史は、ひとつしかないでしょう?
恐竜の時代のことではなくて、100年も経ってない時代のこと。
ホントのことはわかるはずだし、それを捻じ曲げようとしている力が働いています。
私たちの頃は、本当の歴史を学んでいません。
学ばせずいるから、隣国の間違った主張でもまかり通るんですよ。
真実を真実と言えない時代は、嫌です!