迷わず、花を選びましょう。
花なら、はずさないですよ。
多忙、多忙。
死んではいません。
多忙、多忙。
店舗の内装~全体のコーディネイトのお仕事です。
自分のセンスを、フルに発揮できる、幸せな仕事です。
予算をできるだけセーブして、
しかし、あっと驚くような、そんな素敵な店舗にしますよ~
工事の途中写真です。
画面に写っているのは、なぐちゃん。
ヤクザじゃありません。
一級建築士の先生です。
これは、クロス屋さんがパテを練っているところ。
これは、タイルを切っているところ。
厨房周りには、カット箇所がたくさんあります。
達人の技で、きれいにぴったりはめられていきます。
感動!します!!
予算重視だけで選んだラーメン模様のタイル。
のはずが、美しい白色のタイルに。
こっちのほうが断然良いですよ~もちろん。
在庫が無かったからだなんて、なぐちゃんたら。。。
素敵なうそは、大好き♪
心の中で手を合わせつつ、だまされたフリ。
良い工事を、気持ちよくやってくれます。
また、今度も頼もう。
1月24日12時3分配信 産経新聞
政府が公的資金を活用し、銀行だけでなく一般企業にも資本注入する制度を新たに設ける方向で検討を始めたことが24日、分かった。日本政策投資銀行を活用した政府による低利融資制度を改正し、成長性のある企業に政投銀が出資、政府が信用補完して支援する。
政府は企業の資金繰り対策として、平成21年度予算案に1兆円の低利融資枠を設けている。新制度はこの枠を資本支援に活用。対象企業は申請に基づき政投銀が決め、企業が発行する議決権のない優先株を引き受ける。 対象は、主に金融危機で一時的な業績不振に陥りながらも成長性があり、地域や業界にとって重要度の高い中堅・大企業となる見通し。政府が資本注入で信用補完し、対象企業が民間金融機関から資金を調達しやすい環境を整える。 政府は関連法案の改正案を今通常国会に提出する予定。自民党も近く開催する金融関連部会で、政府と詳細を詰める。資本注入の制度は危機対応のための時限措置となる見通しだが、今後の検討次第では、支援対象や資金枠を拡大する可能性がある。 |
公的資金=税金投入 ですよね。。。。
金融機関に続き、なんですか?これ?
「地域や業界にとって重要度の高い中堅・大企業となる見通し」
経団連の思うがままに政府が操られている気がしました。
たとえば、広島のマ○ダ
公的資金で息をつないだとしても、
内需拡大や新分野での需要掘り起こしがなければ、
下請け、孫請け、ひ孫請け・・・末端には注文が無いわけで。
資金は回らないでしょうね。
中小・零細には恩恵は無い。
まったく。。。
しょうもない息子は、またもや自転車の鍵をなくした。。。
鍵の本体だけを持ち歩いていて、
「そんなんじゃ、無くしやすいから、キーホルダーを付けて目立つようにしておけ!」
という、やさしい母の助言を無視した結果だ。
2回めだ。
それぞれスペアキーが付いているから、4回なくしたことになる。
そういえば!!
家のカギに至っては何本なくしたことか!!!
泥棒が入ってはいけないと、はじめは慌ててしまい、
玄関の鍵を取り換えたりもしたのだが。
落した給食エプロンも、野球のグローブも名前を書いていたから戻ってきたけれど、
家の鍵には、さすがに名前が書けないしなあ。
上の子は、無くしモノの名人!
自転車屋にもっていけ~、
いや、引きずっていくのが面倒だ~
自分がなくしたのだから責任取りなさい!!
などなど、すったもんだすること数時間。
とうとう、ネットで「自転車の鍵の破壊の仕方」を探し当てた。
本当にすんなり壊せてしまった
泥棒するのに、使うなよ!
友達にもしゃべっちゃだめよ!
と言い聞かせたのだが。
ネットのおかげで、とっても便利になったけど、
悪用してはいけないよね。