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気になるニュースチェックします。

毎日気になる最新のニュースをチェツクします。

こんにちわ

毎日寒いですね、冬だから当たり前なんですが、日本に四季が

なくなって二季になるそうです。

つまり春夏秋冬がなくなって、夏と冬だけに、、、、

 

三月ごろから夏が始まって、十月ごろまで続き

十一月ごろから冬が始まって二月まで続くという。

ホントにこんな風になるんでしょうか、、、、異常気象のせいで。

どうせなるなら春と秋だけにしてほしい、、、、

 

★30年も真実を隠す国

 

30年もの長い間、日本を衰退させてきたカルト信者たちがいる

自公政権とれいわ新選組を除く野党と名乗る野党の連中たちは

30年もの間、国民を欺き続けてきた悪党たちです。

 

その30年もの長い間、同じように国民を欺き続けてきたのが

日本の新聞社とテレビ局です。

あのジャニーズ性加害問題をずっと隠し通してきました。

この問題がやっとテレビで報道されるようになったのは

2019年にジャニー喜多川が亡くなってからです。

この頃からテレビでも報道されるようになりました。

 

ところがジャニー喜多川が、所属している少年たちに性加害を

しているということは、30年以上も前から暴露本が出され

裁判なども行われていたのです。

 

けれど日本の新聞、テレビ局は知らんふり、まるっきり取り上げない。

一部の週刊誌やネット記事が報じるのみでした。

30年の長きにわたって、これほどの犯罪がテレビ新聞で報じなかった。

 

日本という国は、これからも都合の悪いことは国民に知らせず

ずっと隠し通していくのでしょう。

たとえ30年でも40年でも、、、、

それができる国なんです、恐ろしい国です。

 

★日本の報道の自由度ランキング第70位です。

 

 日本の報道の自由度ランキングは、世界第70位です。

 先進国ではありえないほどの低さです。

 それはそうですね、30年も真実を報道せず隠し通してきたのだから。

 

 

 チェコスロバキアなどの旧共産国家、厳しい人種差別のあった

 南アフリカよりも低いのです。

 日本国民は自国のことも、世界のこともどこの国よりも

 知らないことが多い国民だと思います。

 なにせ報道の自由度ランキング世界第70位ですから。

 とても先進国などとは呼べない。

 

 日本に住んでいて、外国に移住したある人が言っていました。

 「日本に住んでいたら、何もわからなかった。

  外国に来て初めて本当のことがわかった」

  としみじみ言っていました。

 

 ★5つの大手新聞社が日本のマスコミ支配する

 

 

 メディアというのは、世論を操作することさえできる

 国家権力に匹敵するほどの巨大な権力です。

 

 

 日本の読売新聞は、世界一の発行部数です。

 世界第二位は朝日新聞です。

 世界第一位と第二位の読売と朝日が、日本全国の家庭で

 読まれている全国紙です。

 

 でも、日本人より中国人の方が圧倒的に多いはず

 インドだって同じ、なのになんで読売や朝日が世界第一位なの???

 これは日本全国の家庭で読まれている、全国紙というものが

 世界にはないからです。

 

 世界の有名新聞は、その地域でのみ発行されている。

 アメリカのニューヨークタイムスは、ニューヨークで発行されています。

 USトゥデイという全国紙もありますが、発行部数はわずか160万部です。

 だから日本の全国紙のような、全国の家庭で読まれている

 新聞は世界にはないのです。

 

 この世界第一位、二位の読売や朝日新聞を読んで、日本のほとんどの

 国民は世界や自国のことを知るわけです。

 特にネット環境がない地方や老人たちは、新聞テレビが唯一の情報網です。

 これは国家にとっては非常に都合のいいことなんです。

 新聞テレビさえ抑えておけば、日本全国に国家の都合のいいことだけを流せる。

 

 

 ●日本を支配する五つの新聞社

 

 しかも各新聞社はテレビ局を保有しています。

 読売新聞     日本テレビ系列

 朝日新聞     テレビ朝日系列

 毎日新聞     TBS系列

 産経新聞     フジテレビ系列

 日本経済新聞   テレビ東京系列

 これら大手五つの新聞社と各テレビ局は、密接な関係にあります。

 

 そして現在もこれからも、日本は他の新規参入を入れません。

 だから五つの大手新聞社と各テレビ局の独占状態です日本のマスコミは。

 

 マスコミというのは、いろんな多くのマスコミがあってこそ健全なのです。

 

 日本の大手新聞、テレビ局だけが独占している国なんて異常でしかない。

 世界の国々では、多くのマスコミがいろいろな角度からそれぞれ報道します。

 だから国民は、いろいろな事柄を様々な角度から知ることができる。  

 

 30年もジャニーズ問題をひたすら無視し、報道しなかった新聞社とテレビ局

 30年も国民を欺き不況に落とし入れてきた国家、、、

 どちらもそっくりですね。

 

 

 しかもこの5つの新聞社は、国家による規制に守られている。

 政府が流す毒害をいい気になって、どんどん流し国民を欺き

 ここまで肥え太ってきた。

 

 

 だからいざというときは、国家の言うことならなんでも聞く。

 国家にとっては、誠につごうのいい存在だが、国民にとっては

 誠に危険な存在である。

 新聞テレビを鵜呑みにしない方がいい。

 

 各民放局、表向きは視聴率争い

 内実は美味しい特権を享受している特権クラブのメンバーたち。

 彼らは大手新聞=テレビ局という構図で日本のマスコミを支配し続けてきた。

 

 

 

おはようございます。

お正月気分ももうすっかり抜けて、新しい年が始まりましたね。

それにしても、こんなに物が買えないと実感した年末年始はありません。

 

もう何もかもが高すぎて、悲しくなるほどです。

こんな状態なのに、国は減税どころか増税に走る始末です。

もう狂っているとしか思えない。

 

こんな狂った日本になってしまったのは、日本がカルトに侵されているから。

 

★★カルトって何???

 

カルトとは宗教や政治などの手段を利用して、人や金集めをすること。

その集団をカルト宗教、カルト集団、、、といいます。

カルトの目的は、人を集めて金を集めることが目的です。

そういう宗教、集団に入るとカルトは功名なので

簡単にマインドコントロールされてしまいます。

 

そのカルト宗教、カルト集団をここに見てみましょう。

●カルト宗教     世界平和統一家庭連合 (旧統一教会)

           創価学会 他多数あり

 

●カルト集団     財務省 

 

 

★★カルト信者はどこにでもいる

 

 日本をよくするためには、これらのカルト宗教、カルト集団を

 叩き潰せばいいのですが、これらの宗教、集団にはそれぞれ強力な

 信者がついています。

 

 この強力な信者たちを、改心させないことには、あるいは葬り去らない

 ことにはこれらのカルトは、永遠にその力を持ち続けるでしょう。

 

 カルト宗教の信者は、有名人もいますが、ほとんどが一般人です。

 カルトはカルトなので、カルトの意味を理解して、一日も早く

 抜け出して脱会できるようお祈りいたします。

 そんな宗教に入っていても、自分も家族も周りも誰も

 幸せになれません。

 

 カルト集団の財務省の信者は、これはとても厄介で多彩です。

 この信者たちが、今の日本を動かしているからです。

 この信者たちが、カルト集団の財務省の中にいる限り

 日本国民の幸せはありません。

 

 カルト集団財務省の信者たちは

 自民党、公明党の与党政権を担う連中とれいわ新選組を除く

 全野党の連中たちです。

 共産党の中にも信者はいます。

 信じられないでしょうが、現実です。

 

 どれか一つか二つの党が、財務省にべったりでどうにもならないと

 いうのならその党を選挙で潰してしまえばいい。

 ところがれいわ新選組を除くすべての、与党も野党の中にも

 財務省の信者がいれば、そうはいかない。

 

 このように政界のなかに、幅広く信者を持つ財務省は

 その強力な武器で、日本を牛耳って動かしているわけです。

 カルト宗教は、人集めと金集めで、、、、

 カルト集団は、政界に強力な人脈をつくって、日本衰退に動いている。

 

 だから選挙で、自民党がだめだから維新に、立憲にほかの党に入れても

 日本は何も変わらないということです。

 だってカルト集団財務省の信者がいるわけだから、、、、どの党の中にも。

 

 それと財務省の信者は、政界だけでなく財界、大企業などにもいます。

 海外にもいます。

 この構造をぶっ壊さない限り、財務省の緊縮財政政策は止まりません。

 2025年が幕をあけましたが、さっそく増税論が出ています。

 2025 年も庶民にとっては苦難の幕あけです。

 

 

明けましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

2025年が始まりましたね。

 

今年は終戦から80年という節目の年です。

世界では戦火はやまず、犠牲者が増え続けています。

戦後、日本は新憲法の下、平和国家に生まれ変わることを誓いました。

 

この誓いが永遠に続くよう、政府によって破られないよう

国民はしっかりと政治を見張っていなければなりません。

平和の大切さを改めて確認し、ずっとこの先も戦争のない日本で

あるよう祈ります。

 

 

去年の正月は、能登半島地震が襲いました。

災害はある日、突然やってきます。

地震も津波も原発事故も、戦争もある日突然やってきます。

 

戦争はある日突然やって来るように思いますが

長い間に国民にわからないよう、水面下で準備して

ある日突然、新聞テレビなどで報道します。

 

この国は、あの悲惨な太平洋戦争を経て

平和国家に生まれ変わることを誓った新憲法が生まれました。

それが憲法九条です。

 

このところ政府は、この憲法を変えることをしきりに提案しています。

その時、憲法九条を変えると国民にたちまち見抜かれてしまうので

憲法九条の言葉を少し変えるだけで、そっとしておきます。

 

何を変えるかというと、非常事態になった時

つまり戦争などの非常事態になった時に、すべての権限を

内閣総理大臣に与えるというここを、憲法にもりこむのです。

 

すべての権限を内閣総理大臣が持てば、すべてのことが 

内閣の下で決まってしまうので、べつに九条を変えても変えなくても

どうでもいいわけです。

しかしこれは非常に恐ろしいことでもあります。

 

これを憲法に盛り込みたくて、政府は憲法改正をしたいわけです。

日本は戦後80年の節目の年になり、またあの悲惨な戦争に

近づいていくのでしょうか。