安倍政権の正体見たり | 気になるニュースチェックします。

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梅雨が明けてから毎日うだるような暑さが続いています。

これだけ暑いと本当にやりきれなくなりますね。

暑さで水の事故も増えています。


やりきれないといえば、この国はどうしてこうも自国民に冷たいのでしょうか。

安倍政権は口では国民の生活と命を守るなんて言っていますが

口先だけでまるで国民の生活と命を守ってくれません。


安保法案も、福島原発事故での住宅提供打ち切りも、、、

これでどこが国民の生活と命を守っていると言うのでしょうか。

福島の事故をうやむやにして、自主避難者への住宅提供を打ち切るという。

この人たちのことを考えたら、こんなひどい仕打ちができるとは思えない。

日本は新国立建設に2520億円も出せる余裕があるんだから

福島の自主避難者に住宅提供打ち切る必要はないんじゃない。


それとも新国立建設にはその巨額の金を出すのはおしくないけど

自主避難者にいつまでも住宅を提供しておくのはおしいというわけ、、、、

そりゃ新国立計画にかかわっている一部の政治家やその他の悪徳連中にとっては

自主避難者に住宅提供していても、自分たちにまるっきりうまみはない、、

新国立計画なら建設費といって、そのほとんどを懐に入れられる。


ようするに自分たちにとってうまみのないことは、さっさと打ち切る、、、

新国立計画も白紙に戻すとか言っているけど、なんだかんだしてズルズルして

また2520億円よりはいくらかましになるだろうけど、あまり変わらない金額に落ち着くという。

白紙じやないじゃない、

あまり国民がうるさいし支持率に影響するから、涙ほど削るというわけね、、、いやいやながら、、、



安保法案も北から南から日本全国で、反対の声を国民があげています。

若者も立ち上がりましたね。

福島のことひとつとってもそうですが、安倍政権の正体みたりで

国民の生活も命も守ってくれないのはもう立証済みです。

安保法案は国民の生活と命を守る法案ではありません。


安保法案は国民の生活と命を破壊する法案です。

安倍首相がいくら国民の生活と命を守るといっても誰も信用しない。

だから日本全国民がたちあがったんですね。

その昔、太平洋戦争に突入したときと、今は国民の意識が違います。


太平洋戦争に突入したとき、どうしてこんなことになっちゃったんだ、、、

どうして戦争なんかするんだよと国民が何がなんだかわからないうちに

国は戦争に突入してしまったと祖父も言っていました。


安保法案が可決されたことで、戦争になるかもしれないという恐れが国民にある。

それをさせないために安保法案を廃案にしなければ、と国民は立ち上がった。

安倍政権をつぶしてしまおうという声も多々あります。


私は日本という国は、国民の意思を尊重する国だと思っていました。

国民の大多数の意思があれば、政権なんてどうにでもなると考えていました。

ところが安倍政権は国民の意思なんてなんのその、、、、

独裁者丸出しのヒトラーなんかに続く悪徳人間でした。


平和なんか考えない冷血人間、、、、

血の通った政治もできない冷血人間、、、


太平洋戦争突入と同じように国民を目くら同然にさせてしまうのがあの特定秘密保護法です。

この運用状況には秘密の内容どころか、一件にどれだけの情報が含まれているのか

さえわからないという恐ろしいものです。


一応名目だけは、監視機関なるものが設けられていても、日本の監視機関というのは

官僚組織です。

官僚組織は身内機関、、、、

警察の事故なんかでもそうですが身内の事故は隠すのがこの日本の悪い性です。

まるであてにならず、ただそういう監視機関なるものがあるというだけの役立たず機関、、、


安保法案は国会で何が危機事態が、何が論議されているか

それこそ起こった出来事さえ秘密にされる可能性がある。

存立事態になりました、でもその内容は秘密保護法で言えない。

だからすぐ承認してすぐ実行に移す、、、、なんてことになったら

あの太平洋戦争突入の時とおなじく、国民は何もわからないまま戦争へ、、、、

だから安倍は秘密保護法を作りたかった、、、、


国民に知らせる必要もなく国会で勝手に承認してしまえるんだから、、、

安倍政権が日本の危機だというだけで戦争が始まるという、そんな国になってしまいました。