目からウロコからの驚愕 | Hzのブログ

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今週、とある動画を見てかつての興味が戻ってきました。
かつての興味とは『古代ミステリー』です。

子供の頃に読んだ1冊の本には謎が詰まっていました。
高度な古代文明が何故滅んだのか等の謎がたくさん。
その後テレビ番組で【オーパーツ】の話が出て
謎は深まるばかり・・


テレビを見なくなって久しい今となっては
自分で積極的に探さなければ情報は入って来ないのですが
ふとしたキッカケで辿り着いたYouTube動画に
度肝を抜かれてしまいました^^;

その動画がこちら
https://www.youtube.com/watch?v=dFByeIriw6Y

歴史、または社会の教科書で見た銅鐸。
その形状から鐘として使われていたと言われていますが
この動画では鮮やかにそして極自然の解釈によって
その本当の役割を解明されています。
正に目からウロコです^^

さらに驚いたのが銅鏡。
細かな模様が施された鏡程度にしか思っていませんでしたが
その模様の意味、そして中央についている球体状のモノの正体。
これには驚愕しました。

何故そんな時代にそんな物のを作れたのか?
当時の人がそんな事を知っているはずが無い!
なんて言われても「何で?」
実際に作られているものをどうして否定するの?
と思わざるを得ません。


古代文明の話ではとにかく『天空との距離の近さ』を感じていました。
今とは違い星空を眺める事も有意義だった時代だからかと
勝手に思いを巡らせていましたがどうやら違う様子。

同じ人物による他の動画も見ましたが実に興味深い。
なにより説得力があるものが多いから考えさせられます。

神様が何故空から舞い降りてくるのが定番なのか
それは大昔の人々が実際に目撃しているからなのでは?
埴輪や土偶の妙な姿は想像やデフォルメで作られたのではなく
実際にその時代に存在した生物を形作ったモノなのでは?
壁画や絵画に描かれた人以外の頭を持つ人の姿は
実在した存在を描いたものなのでは?
そう考えさせられてしまうに値する検証内容には驚きました。

中でも【長頭人間】(ロングヘッドマン、コーンヘッド)の件
然るべき機関によるDNA鑑定の結果は正に真相への入り口。
人間ではなく霊長類でもないばかりか動物のそれとも違う
酸素呼吸を行う未知の生命体のものであるなんて・・


人間以外の人間のような生物が実際に存在していた事実は
古代人や古代文明に対する考察を根底から覆す
超強力なインパクトを持っています。
それだけににわかには信じられないという人も居るでしょう。
ただこれはテレビの脚本によって作られたヤラセとは違い
事実に基づいての検証の結果だから信じるしかありません。

人間以外の知的生命体が存在していた事実が
明らかになった前提で歴史を見ていけば
今まではらんでいた謎や矛盾を解き明かせる事になるでしょう。
少なくとも「そんな生命体なぞ存在しなかった」という
何の根拠も無い勝手な決め付けで語られていた頃より
余程真実に近づけることとなるはずです。


現代人が誰も実際に見たことがない古代。
絵や像として形が残されているのに
それをそのまま素直に見ずに勝手な解釈で歪めて
高度な文明の存在は認めつつ
人間の技術の進化を元に否定してきた今までの科学。

古代に生きていた人々と今を生きている人々は
根底から違う何かをはらんでいるのは子供の頃から
感じていたことで、その謎が解き明かされようとしている感じ。
『古代には人間とは別の知的生命体が存在していた』
たったこれだけ既成概念から逸脱することで
様々な謎が今に残された【物】の真の姿を見ることが出来る。

科学的に説明の出来ないオーパーツの存在と
長頭人間の骨のDNA鑑定結果を合わせて考えれば
検証する方向性はただ1つしかない。
その方向で真摯に検証しているのがこの動画の人。

今はこのYouTubeという動画を始めとして
インターネットにより世界中の人に知られることになり
世界中の人から情報が寄せられることになります。
一人では知識的、発想的に及ばなかった事柄にも
世界中の人達の力を合わせれば更に色々な
真実が見えてくることでしょう。


今現在語られている説は『定説』であっても真実ではない。
定説は数ある説の中で正しいとして定着した説でしかない。
また古代に関する事柄なんて漏れなくこの状況で
先に答えがあってどうしてその答えになったかを
説明しているだけだで正解なんて存在しない。

勿論この動画の人の説も正解かは分かりません。
しかし、銅鐸のように鐘として使うにはあまりにも
無理があるけど天体観測器具と解釈するほうが
より自然でリアリティがあると自分は思います。
より正解に近いのでは?と受け止めるに留めています。


この【10】は何なのか?に対して
【1】を10個合わせて作った10とも言えるし
【100】を10こに分けた1つの【10】とも言える。
それに対して10は元々10だったという人も居るでしょう。
【10】をとりまく状況から考えてより自然な説が
定説とされていると自分は解釈しているので
その『とりまく状況』が覆されれば
おのずと定説も覆されるのが当たり前です。
事実を受け入れず考えを改めないのは
真実から目を逸らす愚かな行為だと思います。

『人間以外の知的生命体が存在していた』
という事実を元に更なる検証を進めて
1つでも多くの謎が納得できる物的証拠と共に
解明されることを期待してます(^ω^)