ハッピータイム | Hzのブログ

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ピグカフェには料理の出来上がり数が2倍になったりする
ハッピータイムという時間帯がありますが
ライフの豊作タイムと同じで何かを良くして何かを悪くする。

カフェだと料理の数やコインが2倍になる代わりに
マグナムーンのドロップ率が下がり
ライフだとレアなエダマメが2倍になる代わりに
切手のドロップ率が下がる。

薄々感じていたこの現象は
統計を取るまでも無く露骨に違いを感じました。
いつもは5回中4回以上出ていた切手がたまにしか出なくて
良く見てみたら豊作タイム中。
豊作タイムが終わってからだといつもどおり出ない方が稀な状態に戻る。

ハッピータイムも今日、ココナッツミルクのマグナムーンを貰おうとしたら
4連続ハズレと伊集院。。ハッピータイムが終わるのを待ってから
再度やってみたら3連続でマグナムーンをくれた。
明らかに確率を弄ってますね^^;

これは単なる偶然ではなく、豊作タイム、ハッピータイムのどちらも
何度も同じ様に出方が変わるのを体感出来る時点で故意で間違いないでしょう。


たまに「確率の操作?馬鹿じゃねーの?乱数だよ乱数w」
みたいな意見を聞くけど、
以前、某TV番組がソーシャルゲーム運営会社を取材した際、

上に課金の状況を逐一チェックされていて課金による入金が鈍ってくると
現場にどうにかしろと指示が24時間体勢で飛んでくるので
その都度突発的にキャンペーンを行ったり確率を調整して
課金したくなるような状況を作っている。

見たいな事を語ったらしく、2chで話題になっていました。
営業中の確率操作は即逮捕につながるパチンコ業界よりも黒い、と。
パチンコ台は仕様書も審査されるのにオンラインゲームは
審査もチェック機関もないからやりたい放題だ、と。
また、こうしたオンラインゲーム開発会社の人のリークによれば

最初の確率は○%で徐々に絞って行き
×回課金したらまた元の確率に戻るように作ってくれ

といった依頼があるそうで、ゲームの攻略が確率によって
大きく左右されるようなオンラインゲームの大半は
こうした確率操作が行われているといっても良いでしょう。

ユーザーが困難な状況を作り出して、
「大変でしょ?でも課金してコレを買えば凄く楽になるよ(^▽^)」
と助け舟を出すのがこの手のゲームの常套手段。
言ってしまえばッチポンプで足元を見て金を催促する手口^^;

確率重視の課金有りオンラインゲームをするのなら
現実はこうなんだと分かった上で遊ばないとダメ。
オンラインゲームに30万だか80万だか使い込んだ某小学生みたいに
ならない為にも、確率操作に熱くなってはいけないですね(^ω^)