香港返還10周年
このタイミングに香港に居られることは、よく考えたらとても珍しいことなのかも知れない。
なーんてことを、中国のパンダ外交のニュースを見ながらふと思った。
日本にいた頃、ほとんど香港については興味を持たなかったし、せいぜい
「前はイギリスに支配されていて、今は中国になった都市だけどなぜか経済が発展している」
くらいの印象しかなかった。
実際に来てみると、ほんの一部分ではあるけれど、この国(国ですら無いが・・・)の面白さが見えてくる。
そもそも、制度そのものが非常に独特である。
一国二制度、などという最初から矛盾を抱いている制度によって統治されている。
中国本土とは全く違う法体系が形成され、レッセフェールの実験場として機能してきた。
低くてシンプルな税率、規制の少ない効率的な政府部門など、制度面を見ただけでも香港の特殊性は突出している。
ご存じの通り、そんな制度のもとで、金融・物流を中心にすさまじい発展を遂げた。
それは、返還前も、返還後も変わらない。
香港の国際競争力は世界ナンバーワン。その根拠になっているのは、「国際化」「金融」。
国際電話の一人あたり通話量は、実は香港がナンバーワンらしい。
街に溢れる世界各国の金融機関も、数がハンパではない。
天然の深い良港、極限まで効率的に・顧客視線で考えられた空港の存在も、他では見られない。
こうやって発展してきた香港のパワーの源泉は何なのだろうか?
それを解き明かそうとしたのが、下の本である。
非常にうまく纏められている印象はあるが、もともとの執筆目的が、ポイントを絞り込むという感じではないので少し冗長な感がある。リスク要因の分析も少ないし、歴史的な沿革についての記述もない。その意味で少し不満は残るのだが、こういう本が出ることは、非常に面白いと思うし、日本にいる日本人にも読んで貰いたい一冊である。
俺の考えでは、香港がここまで発展できた理由は二つ。
「不安定な環境」とそれに伴う「臨機応変に対応できる人材」である。
世界の先進国において、自らの国が他国に割譲され、かつ祖国が社会主義化し、挙げ句の果てにその祖国に自国が返還される等という経験をした国は他には無い。
また、高温多湿な気候から発生する沢山の疫病に打ち勝ってきた国も、それほど多くはない。
そういう環境に置かれた人は、どのようなマインドセットを持つようになるのか。その答えが香港人だと言える。
彼らの根っこは、世界各国で華僑と呼ばれる人たちと同じく、中国にある。自ら素晴らしい発明をするといったような創造性には欠けるが商売が非常に上手な点、お金に対する異常なまでの執着や、他人の視線・存在をあまり気にしないところも、中国とはよく似ている。そして同族のネットワークを非常に大切にし、家族を重んじるところも同じである。
だが、その一方で、イギリスによる長期の統治を経て、香港には独自の国民性が根付いているようにも見える。たとえばリスク感覚には極めて敏感であり、現に返還前には多くの香港人がカナダやオーストラリアに移住した。そこで英語も堪能な数多くの豊かな人材が育まれ、彼らが今香港に戻ってきて、エリートとして活躍している。
また、国際的な視野の広さ、情報への感度では中国とは対照的であり、世界でも群を抜く。中国、東南アジア、日本、そしてアメリカやヨーロッパも常に視野に入れながら、その時々で最適な手法をとる。新しいもの、面白いものが大好きで、アンテナが常に高い。
加えて、臨機応変な現実主義者でもある。政治体制にも普段はさほど興味を示さないし、一国二制度も政治的なイデオロギーではなく、自らの損得で判断する。要するに、香港に・自分に経済的プラスになるものは、常に柔軟に受け入れていくのである。その意味では非常に分かりやすい国民性だと言えるし、日本との比較で言えば、明治維新の頃の「先進的」日本人のマインドセットに少し似ているのかも知れない。そういうわかりやすさと他人への無関心は、周りのしがらみに疲れた日本人にとって、香港が暮らしやすい一因にもなっているのだろう。
ともあれ、俺自身は、香港の発展は結局上で述べた二点(おかれた環境と人材)に集約されるのではないかと思う。
そのほかの点は、その二点によってもたらされた結果ではないだろうか。
今後の香港がどうなっていくのか分からないが、こうやって2年以上暮らしてみて、
この場所が俺にとって非常に思い出深く、今後も気になる場所になるということは間違いない。
このガヤガヤと騒がしい街にも、愛着みたいなものは出てきた。住めば都、とはよく言ったものだ。
なーんてことを、中国のパンダ外交のニュースを見ながらふと思った。
日本にいた頃、ほとんど香港については興味を持たなかったし、せいぜい
「前はイギリスに支配されていて、今は中国になった都市だけどなぜか経済が発展している」
くらいの印象しかなかった。
実際に来てみると、ほんの一部分ではあるけれど、この国(国ですら無いが・・・)の面白さが見えてくる。
そもそも、制度そのものが非常に独特である。
一国二制度、などという最初から矛盾を抱いている制度によって統治されている。
中国本土とは全く違う法体系が形成され、レッセフェールの実験場として機能してきた。
低くてシンプルな税率、規制の少ない効率的な政府部門など、制度面を見ただけでも香港の特殊性は突出している。
ご存じの通り、そんな制度のもとで、金融・物流を中心にすさまじい発展を遂げた。
それは、返還前も、返還後も変わらない。
香港の国際競争力は世界ナンバーワン。その根拠になっているのは、「国際化」「金融」。
国際電話の一人あたり通話量は、実は香港がナンバーワンらしい。
街に溢れる世界各国の金融機関も、数がハンパではない。
天然の深い良港、極限まで効率的に・顧客視線で考えられた空港の存在も、他では見られない。
こうやって発展してきた香港のパワーの源泉は何なのだろうか?
それを解き明かそうとしたのが、下の本である。
非常にうまく纏められている印象はあるが、もともとの執筆目的が、ポイントを絞り込むという感じではないので少し冗長な感がある。リスク要因の分析も少ないし、歴史的な沿革についての記述もない。その意味で少し不満は残るのだが、こういう本が出ることは、非常に面白いと思うし、日本にいる日本人にも読んで貰いたい一冊である。
俺の考えでは、香港がここまで発展できた理由は二つ。
「不安定な環境」とそれに伴う「臨機応変に対応できる人材」である。
世界の先進国において、自らの国が他国に割譲され、かつ祖国が社会主義化し、挙げ句の果てにその祖国に自国が返還される等という経験をした国は他には無い。
また、高温多湿な気候から発生する沢山の疫病に打ち勝ってきた国も、それほど多くはない。
そういう環境に置かれた人は、どのようなマインドセットを持つようになるのか。その答えが香港人だと言える。
彼らの根っこは、世界各国で華僑と呼ばれる人たちと同じく、中国にある。自ら素晴らしい発明をするといったような創造性には欠けるが商売が非常に上手な点、お金に対する異常なまでの執着や、他人の視線・存在をあまり気にしないところも、中国とはよく似ている。そして同族のネットワークを非常に大切にし、家族を重んじるところも同じである。
だが、その一方で、イギリスによる長期の統治を経て、香港には独自の国民性が根付いているようにも見える。たとえばリスク感覚には極めて敏感であり、現に返還前には多くの香港人がカナダやオーストラリアに移住した。そこで英語も堪能な数多くの豊かな人材が育まれ、彼らが今香港に戻ってきて、エリートとして活躍している。
また、国際的な視野の広さ、情報への感度では中国とは対照的であり、世界でも群を抜く。中国、東南アジア、日本、そしてアメリカやヨーロッパも常に視野に入れながら、その時々で最適な手法をとる。新しいもの、面白いものが大好きで、アンテナが常に高い。
加えて、臨機応変な現実主義者でもある。政治体制にも普段はさほど興味を示さないし、一国二制度も政治的なイデオロギーではなく、自らの損得で判断する。要するに、香港に・自分に経済的プラスになるものは、常に柔軟に受け入れていくのである。その意味では非常に分かりやすい国民性だと言えるし、日本との比較で言えば、明治維新の頃の「先進的」日本人のマインドセットに少し似ているのかも知れない。そういうわかりやすさと他人への無関心は、周りのしがらみに疲れた日本人にとって、香港が暮らしやすい一因にもなっているのだろう。
ともあれ、俺自身は、香港の発展は結局上で述べた二点(おかれた環境と人材)に集約されるのではないかと思う。
そのほかの点は、その二点によってもたらされた結果ではないだろうか。
今後の香港がどうなっていくのか分からないが、こうやって2年以上暮らしてみて、
この場所が俺にとって非常に思い出深く、今後も気になる場所になるということは間違いない。
このガヤガヤと騒がしい街にも、愛着みたいなものは出てきた。住めば都、とはよく言ったものだ。
悪の帝王
某ブログで見つけた脳内診断。。。
自分の名前で入れたら・・・・・
悪 ONLY
そんなに悪い奴でしたっけ?俺・・・
ちなみに、Midで入れてみましたところ・・・・
悩みすぎ
であります。
能力はと言いますと・・・
恋しすぎ
であります。
はあ。
でも面白いので皆さんもやってみましょう。
http://maker.usoko.net/nounai/
自分の名前で入れたら・・・・・
悪 ONLY

そんなに悪い奴でしたっけ?俺・・・
ちなみに、Midで入れてみましたところ・・・・
悩みすぎ
であります。能力はと言いますと・・・
恋しすぎ

であります。はあ。
でも面白いので皆さんもやってみましょう。
http://maker.usoko.net/nounai/
一段落
日本から香港に戻ってきてからというもの、毎日が12時過ぎでしたが、
ようやく今日重たいのを終わらせて一段落。
かなり気合の入ったPresentationになり、お客にも喜んでもらえた模様。
常にインプットとアウトプットをひたすら繰り返しているため、
やや頭がふにゃふにゃになりつつある今日この頃。
香港は明日から返還記念日を含めて三連休。
この機会に、ゆっくり頭を休めたい。。。
と言いつつ、読まなくてはならない資料は山積しているんだけどね(笑)
ともあれ、一段落でホッとしてます。
次は瀋陽に出張します。ふぅ。
一時帰国
4日間という短い期間でしたが、非常に濃かった。
おつきあいいただいた皆さん、どうも有り難う。
初日
朝バッタバタで仕事を片付け(られず・・)、飛行機に飛び乗り夜の10時半過ぎに池袋に着いたのに、そのまま4人でBar。
久しぶりに会うK氏、N氏と共に不思議な時間を過ごす。
・・・N氏のパワー炸裂。
来る予定だったYOSSYは、仕事多忙につき、来れず(ドタキャン一度目)。
二日目
朝からデジカメを購入。NIKONになりました。これで写真も復活できそう。
小さすぎず、嵩張らないということで以下を購入。
午後は、お台場の大江戸温泉。やはり、和みます。風呂の後のBeer最高。←オヤジ
夜は、K氏・T氏ご推薦の「分とく山 」にて。ここは最強に美味。また行きたい。
その後は、サークルのI氏送別会に合流。いや、あれだけそろうと壮観ですね。
三日目
昼からサークルC氏(アメリカLA留学予定)を囲んで焼鳥屋で送別会。ひたすらに飲み続ける。。。
結局、夜まで一緒に過ごすことに。場所は池袋東口の北海道。
腹一杯過ぎてあまり食べれなかったのは残念ですが、C氏と最後話す時間が出来て良かった。
めいっぱい留学生活をENJOYしていただければと。
四日目
YOSSYと昼飯のため外苑前に到着するも、本人が多忙のためドタキャン(二度目)。
仕方なく、同行してくれたサークルP氏とともになぜか蕎麦→カフェ。
それにしても、某商社のビルはデカイね。
のち、成田から香港へ。香港暑い。
ということで、YOSSYの二度のドタキャンにもめげず(笑)、無事楽しく過ごせました。
明日からまた仕事頑張ります!
おつきあいいただいた皆さん、どうも有り難う。
初日
朝バッタバタで仕事を片付け(られず・・)、飛行機に飛び乗り夜の10時半過ぎに池袋に着いたのに、そのまま4人でBar。
久しぶりに会うK氏、N氏と共に不思議な時間を過ごす。
・・・N氏のパワー炸裂。
来る予定だったYOSSYは、仕事多忙につき、来れず(ドタキャン一度目)。
二日目
朝からデジカメを購入。NIKONになりました。これで写真も復活できそう。
小さすぎず、嵩張らないということで以下を購入。
午後は、お台場の大江戸温泉。やはり、和みます。風呂の後のBeer最高。←オヤジ
夜は、K氏・T氏ご推薦の「分とく山 」にて。ここは最強に美味。また行きたい。
その後は、サークルのI氏送別会に合流。いや、あれだけそろうと壮観ですね。
三日目
昼からサークルC氏(アメリカLA留学予定)を囲んで焼鳥屋で送別会。ひたすらに飲み続ける。。。
結局、夜まで一緒に過ごすことに。場所は池袋東口の北海道。
腹一杯過ぎてあまり食べれなかったのは残念ですが、C氏と最後話す時間が出来て良かった。
めいっぱい留学生活をENJOYしていただければと。
四日目
YOSSYと昼飯のため外苑前に到着するも、本人が多忙のためドタキャン(二度目)。
仕方なく、同行してくれたサークルP氏とともになぜか蕎麦→カフェ。
それにしても、某商社のビルはデカイね。
のち、成田から香港へ。香港暑い。
ということで、YOSSYの二度のドタキャンにもめげず(笑)、無事楽しく過ごせました。
明日からまた仕事頑張ります!
疾走中
今日は仕事→トラの会→仕事というパターン。
無事、トラは快勝です。マネジメントの送別会も兼ねていただけに、
とりあえず勝って良かった。
最近、少々忙しくなってきた。
前から忙しいフリをしていたが(笑)、スキルアップのためにあえて遅くまで残っていた部分もあった。
そんな余裕が無くなってる。
たとえば、明日の朝行かないといけないお客宛のプレゼン資料を夜作りつつ、
最新のニュースを拾い、整理し、かつ内部の照会にも答え、NSに指示を出し、レポートを書く。
毎日がそんな感じ。
今、それとは別にひとつ気合いの入ったプレゼン資料を作っているのだが、
内容はパワーポイントで凡そ3~40枚を全て一人で構成して作成中(もち、チェックして貰うけど)。
顧客のマーケットから競合の状況を全世界、中国華南全て俯瞰しなくてはならず、
途方もなく重い。。。。その期限も迫る。
で、日本に帰れるのでしょうかワタクシは?(笑)
明日も、大学OB会先輩の送別会ですが、また会社リターンパターンかなあ、と今から憂鬱です。
早く寝よ。それにしても体が痛い(運動不足)。
無事、トラは快勝です。マネジメントの送別会も兼ねていただけに、
とりあえず勝って良かった。
最近、少々忙しくなってきた。
前から忙しいフリをしていたが(笑)、スキルアップのためにあえて遅くまで残っていた部分もあった。
そんな余裕が無くなってる。
たとえば、明日の朝行かないといけないお客宛のプレゼン資料を夜作りつつ、
最新のニュースを拾い、整理し、かつ内部の照会にも答え、NSに指示を出し、レポートを書く。
毎日がそんな感じ。
今、それとは別にひとつ気合いの入ったプレゼン資料を作っているのだが、
内容はパワーポイントで凡そ3~40枚を全て一人で構成して作成中(もち、チェックして貰うけど)。
顧客のマーケットから競合の状況を全世界、中国華南全て俯瞰しなくてはならず、
途方もなく重い。。。。その期限も迫る。
で、日本に帰れるのでしょうかワタクシは?(笑)
明日も、大学OB会先輩の送別会ですが、また会社リターンパターンかなあ、と今から憂鬱です。
早く寝よ。それにしても体が痛い(運動不足)。
中国香港アンビリーバブル
レンガ工場で子供が強制労働
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0618&f=column_0618_009.shtml
→現代の奴隷制度が堂々と。
賞味期限二年過ぎた、ちまき
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0619&f=business_0619_009.shtml
→もう最低。
危険な練り歯磨き
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20070604ik05.htm
→・・・ねえ、中国のホテルで出てくるやつは・・・?
ぶつかると崩れ落ちる橋
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0615&f=national_0615_004.shtml
→うかうか橋も渡れない。
香港でもゴンドラ落下
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/accidents/2238493/1686967
→おいおい、これ乗ろうとしてたよ・・・。
このほかにも数え上げるときりがありませんが、備忘録のため。
これだけネタに尽きない国も珍しいわ。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0618&f=column_0618_009.shtml
→現代の奴隷制度が堂々と。
賞味期限二年過ぎた、ちまき
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0619&f=business_0619_009.shtml
→もう最低。
危険な練り歯磨き
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20070604ik05.htm
→・・・ねえ、中国のホテルで出てくるやつは・・・?
ぶつかると崩れ落ちる橋
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0615&f=national_0615_004.shtml
→うかうか橋も渡れない。
香港でもゴンドラ落下
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/accidents/2238493/1686967
→おいおい、これ乗ろうとしてたよ・・・。
このほかにも数え上げるときりがありませんが、備忘録のため。
これだけネタに尽きない国も珍しいわ。
目指せタイガー・ウッズ
表題はウソですが(おい)、ゴルフに行ってきました。
本当に久しぶり。
一緒に行ったのは、香港での知り合いF。
自称飛ばし屋。
場所は珠海、パインバレー。
この辺では、かなり上級な?コースらしい。
相変わらず、
・池に入れたり、
・ボールが隣のホールに行ったり、
・空振りしたり、
色々やりました。なんでまっすぐ飛ばないんやろ。
でも!!
終わってみれば、
116!!
(注:俺にしては良い方)
Fにも勝利。
我ながら、グリーン周りは問題ないので、あとは曲がったりチョロったりするショットを何とかすれば・・・・、とたらればではありますが希望を見いだせる内容でした。
久々に運動したので、もんのすごい疲れてますが。。。
ともあれ、アレンジしてくれたFに感謝。
さあ、明日からまた仕事です。
本当に久しぶり。
一緒に行ったのは、香港での知り合いF。
自称飛ばし屋。
場所は珠海、パインバレー。
この辺では、かなり上級な?コースらしい。
相変わらず、
・池に入れたり、
・ボールが隣のホールに行ったり、
・空振りしたり、
色々やりました。なんでまっすぐ飛ばないんやろ。
でも!!
終わってみれば、
116!!
(注:俺にしては良い方)
Fにも勝利。
我ながら、グリーン周りは問題ないので、あとは曲がったりチョロったりするショットを何とかすれば・・・・、とたらればではありますが希望を見いだせる内容でした。
久々に運動したので、もんのすごい疲れてますが。。。
ともあれ、アレンジしてくれたFに感謝。
さあ、明日からまた仕事です。
Private Kitchen
香港で一般的になりつつある、プライベートキッチン。中国語だと私房菜と言います。
前に四川料理のには行ったことがあったんですが、今週行ってきたのはWestern。
それにしても、今週これしか外食してない。あとは働きづめ。貧乏暇無し。。。
Billion Place
セントラルとションワンの間くらいにある。入り口は初めて行ったら絶対わからんと思う。
非常に雰囲気が良くて、ハイソな合コン(そんなのあるんか)やりたい人にはお勧めです。
最近寝不足が続いていて、今日は起きたら8時で焦ったんですが、
会社に着いてみると上司が来なかった。
まあ、そんな一日。
前に四川料理のには行ったことがあったんですが、今週行ってきたのはWestern。
それにしても、今週これしか外食してない。あとは働きづめ。貧乏暇無し。。。
Billion Place
セントラルとションワンの間くらいにある。入り口は初めて行ったら絶対わからんと思う。
非常に雰囲気が良くて、ハイソな合コン(そんなのあるんか)やりたい人にはお勧めです。
最近寝不足が続いていて、今日は起きたら8時で焦ったんですが、
会社に着いてみると上司が来なかった。
まあ、そんな一日。
継続は力なり。
今日も帰るとこの時間。相変わらず落ち着く間もない感じだが、数ヶ月前に聞かれて良く分からなかったことが、よく見えてきていることに気づく。何事も継続が一番大事、と当たり前のことを確認。
久々に、お店の紹介でも。
割烹はやし
こういう店が香港にもあったか、と思わされるお店。月替わりのメニュー、美味しい料理、清潔な店内と(まあまあ)行き届いたサービス。場所もCWBそごうの隣のビルでとても便利。鳥の唐揚げが異常にウマイ。日本酒、焼酎も結構あったような。俺はいつもヱビスですが(笑)。オススメのお店です。
仁寶小館
一風変わった広東料理のお店。というか、見た目はただのチャーチャンテン。あきらかに清潔とは言えない店内、香港らしい無愛想なサービス、ですが料理はなかなか面白い。蟹の紹興酒姿煮茶碗蒸し in デカイ皿(それ、茶碗蒸しじゃない・・)みたいな料理が出てきます。いつもの中華に飽きた、という人に是非。
ついでに、本も紹介。。。と思ったが、羅列するだけで疲れたのでやめておきます(笑)
とりあえず、ハウツー本多すぎ、自分。
久々に、お店の紹介でも。
割烹はやし
こういう店が香港にもあったか、と思わされるお店。月替わりのメニュー、美味しい料理、清潔な店内と(まあまあ)行き届いたサービス。場所もCWBそごうの隣のビルでとても便利。鳥の唐揚げが異常にウマイ。日本酒、焼酎も結構あったような。俺はいつもヱビスですが(笑)。オススメのお店です。
仁寶小館
一風変わった広東料理のお店。というか、見た目はただのチャーチャンテン。あきらかに清潔とは言えない店内、香港らしい無愛想なサービス、ですが料理はなかなか面白い。蟹の紹興酒姿煮茶碗蒸し in デカイ皿(それ、茶碗蒸しじゃない・・)みたいな料理が出てきます。いつもの中華に飽きた、という人に是非。
ついでに、本も紹介。。。と思ったが、羅列するだけで疲れたのでやめておきます(笑)
とりあえず、ハウツー本多すぎ、自分。
- 中西 孝樹
- 自動車
- 新星出版社編集部
- 徹底図解 自動車のしくみ―自動車の基礎知識から、日常のメンテナンスまで
- 満野 龍太郎
- <業界の最新常識>よくわかる自動車業界
- 水野 真澄
- 管理者のための中国加工貿易マニュアル 徹底解説
- 鈴木 邦成
- 絵解き すぐわかる物流のしくみ
- 鈴木 邦成
- 図解 物流の最新常識―あっ!という間にわかる




