という、うっちーの本を昔買ったことがある。
それは、うっちーがかっこいいから…
という、不純な気持ちはもちろんありながら、このタイトルに惹かれたから。
私も、自分が見たこと、もの、経験したことしか、信じない方と思う。
自分が経験しないと、やっぱりわからないことって、沢山あると思う。
例えば…
昔、人から言われて、酷く傷ついたこと。
言われた方は、ずっと忘れられないものだ。
言った方は忘れているだろうけど。
父親が癌で亡くなったときは、癌がこんなに恐ろしい病気ということを、知らなかった。
病気に対して、とても無知だった。
そして、親という存在が、自分にとって、こんなに大切な存在だったということ…
恥ずかしい話、父親が亡くなって、初めてわかった。
一人で海外へ行き、生活すること。
店長になり、お店を任されるということ。
全部、いま、自分が経験しているからこそ、その大変さや悲しみ、苦しみ、楽しみがわかる。
私がまだ経験していないこと。
結婚と出産
ファーストクラスの飛行機✈️
親の介護



まだまだたくさんあるけど、一つずつ経験して、人の心に寄り添える、そんな温かい人間になりたいなって思う、今日このごろでした

基本、めちゃめちゃネガティヴです。
そんなふうには、決してみられないよいですが、昔から私を知っている人なら、知っているはずです。
私がネガティヴなのを…
これでも、だいぶ明るくなったのですが、悪いことが続くと、やっぱりネガティヴになるときがありますが…
「ネガティヴでもいい!」という、まさに自分にうってつけのブログを読みました。
ネガティヴでもいいんですね。
「人は見た目が100%」でかなり同感できるのは、キラキラした女の人を見たとき、その人と自分を比べて勝手に落ち込む

っていうね。


っていうね。自分の女子力のなさに、落ち込むんですよ。
(髪を)綺麗に編み込みにできません。
自撮りがうまくできません。
肩を出す服がきれません。
自分、女子モドキです。
「難しい」と言っていると、本当に難しいようなので、まずはその言葉をあまり言わないように気をつけようと思います



