時計の針が二十四時をまわり、わずかな荷物を持って走り出す
街を歩く人たちみんな白黒にみえて、君の家へ向かう道だけにはっきり色がつく
お金もない時間もないけれど、今日は君がこの世に生まれた日だから
今の僕にできるたった一つの贈り物
君の心へこの唄が届きますように
優しい笑顔曇らぬようにこの唄を贈ります
ゆず…贈る詩
この詩、夏色のカップリングの曲で、大好きだったなぁ。
なんか、この前、久しぶりにこの詩を思い出して、ユーチューブで聞いてたら、ゆずの昔の詩を聞きまくって、懐かしかったな。
今さらだけど、ゆずって、やっぱり…
いいなぁ


