ブランドは違う

それぞれの個性もあって

何も飾らない

素材を最大に活かす

新しいものだけが、優れてる

古いものは追い抜かれる?

あれ?

そんなことは、断言できないだろう。

たしかに、アイアンやパターは、長年にわたって、
交換しないプロは、少なくない。

ウッドは、どうなんだろう?




ほどほどに、製品技術の進歩は無視できないのが、ウッドだろう。

新しすぎず、古すぎず、その中庸の位置に、最大の愛想と、最高の相性があれば、

簡単には、買い換えないほうがいいはず

それが時論であって、持論でもある。

それぞれの、愛用のクラブについて
おのろけトークは、この場で控えておくことにする。




新顔の登場の季節だけど、

もうしばらくは、一本槍でいくからな!

ここ一番での勝負、これ一本!

よろしく頼むぜぇ、ウッディな仲間たち、
いつでも、これからも、信じてるぜ!

紅葉のコースにも、連れてってあげるから。