個人個人、それぞれ価値あるものの
判断基準は違っているのが普通。
できることなら
本当に 自分で 価値あるものと感じることに
お金や 時間を注ぐようにしたいです
享楽的で 一時的な娯楽 発展性のないことは
あえて選択せずに 対象外とする
価値を感じないのであれば それまで
他を 犠牲にして 取り組む必要もない
すべて同じ条件ならば モノを買うよりも
「経験」を買います
家族一緒に楽しむ思い出なんて 一番の対象です
子どもと 季節ごとに あちこちを 旅行するようにしています
茅ヶ崎 那須 軽井沢 日光 千葉 茨城
鴨川 熱海 山中湖 箱根 甲府 八ヶ岳
大阪 岡山 広島 愛媛
福井 石川 島根 山口
大分 福岡 長崎 沖縄 熊本
ラスベガス・・・・この5年あまりの間に
娘と妻との 家族での思い出が いっぱいです
訪れた先々で 楽しんだことと いえば
温泉 ゴルフ観戦 水族館7ヶ所 動物園5ヶ所
ディズニーシー 荒川遊園地 ぶどう狩り いちご狩り
屋外プール 乗馬 イルカ餌やり
アウトレットモール ベガスの教会で結婚式(義妹さん) ・・・などなど
そうそう 祖父母と一緒に、阿蘇や熱海にも行きました。
熊本のじーじ、ばーばが大好きです。
◆ Mr.Children - GIFT [PV]
娘が5歳になるまでに 得てきた
旅先での「経験」は とっても貴重だと思う
贅沢な旅行でも 何でもない
素泊まりしたホテルで コンビの弁当を3人で
食べたり・・・
なるべく 自宅からお弁当を持っていたり
そして、旅行から戻ってきたら
しばらくは 1000円亭主になって 節約倹約生活に…
それでも 苦にはならないと 思っています
お金で買える経験ならば 出し惜しみはしない
日常では 見られないこと
自然の景色がそこある 水が流れ
緑の木々が 紅色に 移り変わる
現地の 新しい朝があって
美味しい食事が 用意されている
そこに住んでいる人々がいる
いろんな 触れ合いがあって
年齢相応に 敏感に感じ取る 経験を重ねていく
たぶん 五感をフルに使って
記憶に刷り込まれた情報は 子供の未来に
多感な感受性を 備えることになるだろうと思ってます
あのときの あの空の色合い
どこかで 感じた この風の香り
動物たちに触れた あの感触
森の中の コテージで過ごした カナカナの鳴き声
そして 地元の野菜 魚介類の美味しさ
これらは すべて五感を研ぎしまして
感じ取ってきた「経験チャンネル」となってくる
たくさんのフィルターに
たくさんの対象物を通過させて
そこで はじめて 「こころの在り方」が
出来上がってくるのでは ないだろうか
もちろん 本を読んで 実体験でない知識を得ること
映画をいっぱいみて 知らない土地を舞台に
人生のストーリーを 疑似体験するのも魅力的
こういった方法も 織り交ぜながら
自分の「感受性」の レパートリーを広げていく
いつか なにかの シチュエーションで
思考のなかで 再現されるだろう
その背景が思考を活性化して 健全な解決方法が
見つかってくるように思う
こどもの教育って お勉強だけではない
おそらく 児童から 学童の年代において
知識よりも、 [経験の量と質]を高める機会を より多く与えてあげる
ことではないかと 思っています
・・・・・
判断基準は違っているのが普通。
できることなら
本当に 自分で 価値あるものと感じることに
お金や 時間を注ぐようにしたいです
享楽的で 一時的な娯楽 発展性のないことは
あえて選択せずに 対象外とする
価値を感じないのであれば それまで
他を 犠牲にして 取り組む必要もない
すべて同じ条件ならば モノを買うよりも
「経験」を買います
家族一緒に楽しむ思い出なんて 一番の対象です
子どもと 季節ごとに あちこちを 旅行するようにしています
茅ヶ崎 那須 軽井沢 日光 千葉 茨城
鴨川 熱海 山中湖 箱根 甲府 八ヶ岳
大阪 岡山 広島 愛媛
福井 石川 島根 山口
大分 福岡 長崎 沖縄 熊本
ラスベガス・・・・この5年あまりの間に
娘と妻との 家族での思い出が いっぱいです
訪れた先々で 楽しんだことと いえば
温泉 ゴルフ観戦 水族館7ヶ所 動物園5ヶ所
ディズニーシー 荒川遊園地 ぶどう狩り いちご狩り
屋外プール 乗馬 イルカ餌やり
アウトレットモール ベガスの教会で結婚式(義妹さん) ・・・などなど
そうそう 祖父母と一緒に、阿蘇や熱海にも行きました。
熊本のじーじ、ばーばが大好きです。
◆ Mr.Children - GIFT [PV]
娘が5歳になるまでに 得てきた
旅先での「経験」は とっても貴重だと思う
贅沢な旅行でも 何でもない
素泊まりしたホテルで コンビの弁当を3人で
食べたり・・・
なるべく 自宅からお弁当を持っていたり
そして、旅行から戻ってきたら
しばらくは 1000円亭主になって 節約倹約生活に…
それでも 苦にはならないと 思っています
お金で買える経験ならば 出し惜しみはしない
日常では 見られないこと
自然の景色がそこある 水が流れ
緑の木々が 紅色に 移り変わる
現地の 新しい朝があって
美味しい食事が 用意されている
そこに住んでいる人々がいる
いろんな 触れ合いがあって
年齢相応に 敏感に感じ取る 経験を重ねていく
たぶん 五感をフルに使って
記憶に刷り込まれた情報は 子供の未来に
多感な感受性を 備えることになるだろうと思ってます
あのときの あの空の色合い
どこかで 感じた この風の香り
動物たちに触れた あの感触
森の中の コテージで過ごした カナカナの鳴き声
そして 地元の野菜 魚介類の美味しさ
これらは すべて五感を研ぎしまして
感じ取ってきた「経験チャンネル」となってくる
たくさんのフィルターに
たくさんの対象物を通過させて
そこで はじめて 「こころの在り方」が
出来上がってくるのでは ないだろうか
もちろん 本を読んで 実体験でない知識を得ること
映画をいっぱいみて 知らない土地を舞台に
人生のストーリーを 疑似体験するのも魅力的
こういった方法も 織り交ぜながら
自分の「感受性」の レパートリーを広げていく
いつか なにかの シチュエーションで
思考のなかで 再現されるだろう
その背景が思考を活性化して 健全な解決方法が
見つかってくるように思う
こどもの教育って お勉強だけではない
おそらく 児童から 学童の年代において
知識よりも、 [経験の量と質]を高める機会を より多く与えてあげる
ことではないかと 思っています
・・・・・