今日の予定が頓挫!
暇だから国語の本を探した。さがしながら書評よむうち、受験国語っていらないよな
「おとなになって事務するのに要るスキルは何かを考えやがれ!」と親は言いたいのだと感じだ。
それを説明する言葉を私が知らないんだよな。知らないし、いる技術かそうでないかはどの本読むにも言えることだ。どこで誰に何を習うのかではなくて、どれがどうして自分に必要なスキルであるのかをわかっていないといけないということだと思えた。全部理解し、覚えることが大事なのではなくて自分が必要だと思うことは覚える必要がある。それを見定め貯めていくと力になっているのかと。
親は人に合わせて会話するのに長けていないから、話が長いのである。あんたになりたくないから勉強したくなるのである。
何十年も事務していただろう親でさえ具体的にどこで何を学べば良いかを説明できていない時点で、この人は私の性質を理解してもいない。過去の自分の経験でしか会話できない人だ。
この人と話しても何も解決しないということがよくわかる、学校へ行けという親では頭が固いだけで、必要な本をたくさん読めという親のほうが間違いない。過去にそういうことは言われてはいた。
学校に行ける子と学校に行かないほうが伸びる子がいそうだということもこれ書いてるうち感じた。私の性質上、学校では合わないのだと理解できた。わたしは中断することが苦手である。
頭のいいこどもが不登校になる理由がわかる。必要のないことまで時間つぶしのために盛り込んでくる教師の要らない話を聞いているほど無駄な時間の使い方ってない。力のない国語教師が国の指定する教科書をただなぞり国語を教えることに自信ない中、仕事をしていたのかとおもうと
”私も不登校してたらよかったーーーーーーーーーーー!!”とさえ思えてきた。
人には時間がないのよ!!
要らない内容は中断して次!!
そういう教材でないと合わない時代だから。だからこの国は。国語からしてダメな国なんて。
要らない内容は聞き流す技術と自分に合った教材で、必要があれば学校、力ある教師
ぷらす
必要な本をどんどん読め
とりま おちついて~~~~~~~~~~~~。
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